Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

函館美容室 NATURAL8 藤崎ユウジ‘S OWND

シャンプーの仕方 (参考に)

2014.11.28 00:45







 頭皮と髪を濡らす





まず洗う前にあらかじめ髪の絡まりをとっておきましょう。










しっかり流しておいたほうがシャンプーの泡立ちを良くなります。頭皮と髪を十分に濡らし予洗いします。



役割としては



1、汗やホコリ、ゴミなどを落とす。

2、皮脂をとりやすくする。


これは頭皮や髪を傷めず洗うために重要なポイントです。


シャンプーの泡は汚れを落とすだけでなく、泡の弾力によっ



て髪同士の摩擦を防ぐ
役目もあるので重要です。





 指の原で洗う


シャンプーを手のひらに取って軽く泡立て髪になじませます。(ヘアケア用は最初に髪、頭皮ケア様は頭皮から)



シャンプー剤が残らないように、たっぷりのお湯で丁寧にすすぎます。









適量を手に取り、中間~毛先までなじませしっかりもみ込みます。



(栄養分なので1番ダメージしている毛先からつけましょう)



頭頂部分から塗布すると、頭皮のベタつきの原因となります



ので注意しましょう。その後、十分にすすぎます。

【トリートメントは髪になじませた後、しばらく置くとさらに効果的です】





 タオルで水分をとる





髪をポンポンと軽くたたくような感じで水気をふきとり、頭皮を中心にタオルドライすると効率的です。








髪同士をこすりあわせると摩擦が生じて傷みやすいので、なるべく避けましょう。



【濡れている時は髪の毛がデリケートな状態です。】





以上です!!



今日の朝シャン、夜からぜひ参考にしてみてください!!