沿革
2016.10.27 02:45
<これまでの沿革>
1978年1月 設立。十数名の主婦により活動開始。
1980年9月 梅丘ボランティアビューローの開設に伴い、当施設を活動拠点とする。
1981年2月 盲人用録音物等受発信施設指定の認可を受ける。
1982年4月 世田谷区視力障害者福祉協会の会報受発業務を一括受託する。
1985年12月 世田谷区より音訳活動に対する表彰を受ける。
1988年10月 大20回東京都老人福祉大会において表彰される。
1989年1月 読売「光と愛事業団」より、第9回福祉活動奨励賞を受賞。
1991年11月 東京音訳グループ連絡会発足。同時に入会する。
1993年10月 東京都盲人福祉協議会60周年記念式典で表彰される。
1996年12月 世田谷区社会福祉協議会より表彰、翌年12月同協議会より感謝状を受ける。
2004年3月 第35回東京都盲人福祉大会において表彰される。
2008年9月 録音図書の一部をデジタル化(CD化)する。
2011年10月 世田谷区視力障害者福祉協会より表彰される。
2013年9月 公益信託世田谷まちづくりファンド等からの助成金を受け、本格的に録音図書のデジタル化に取り組む。
2016年3月 現在に至る。