編み込み動物バッグ: 棒針で編み、刺しゅうをほどこす 動物柄のかばんとマフラー epubダウンロード
編み込み動物バッグ: 棒針で編み、刺しゅうをほどこす 動物柄のかばんとマフラー
編み込み動物バッグ: 棒針で編み、刺しゅうをほどこす 動物柄のかばんとマフラー epubダウンロード
内容紹介みんなが大好きな動物を、日常使いのかばんに編み込みました。犬や猫、鳥などの身近な動物からおおかみやライオンなどの大型動物まで、20種類以上の生き物の姿を編み込みで表現しています。かばんの形はトートバッグがメイン。持ち手の長さや本体の大きさを変えるなど、用途に合わせて使えるよう同じトートバッグでも大きさや形にさまざまなバリエーションを持たせました。ポシェットやマフラーなどの変化形も少しだけ収録しています。本体はメリヤス編みで編み込みます。編み終わった後、刺しゅうが入る作品には、毛糸で刺しゅうをほどこします。前後をあわせ、かぎ針で編んだ持ち手、布で作った中袋をつけて完成。大きな作品は少し時間がかかり、編み込みで使う糸が増えるとその分大変さも増えますが、完成するととても素敵な動物たちに出合えます。編み込み部分以外の作り方はどのバッグもほとんど同じ。バッグ作りの基本として、「きつねバッグ」の作り方を全工程の写真入りで掲載しましたので、手順がわからなくなってしまったらこのつくり方ページに戻って工程を確認することができます。リアルな動物たちの姿も、ニットで表現することで糸の風合いが加わりやさしい表情に変わります。今年の冬は動物と共に過ごしてみませんか。著者について東海 えりか:ニット作家。女子美術短期大学造形科衣服デザイン教室卒。 2002年よりニットバッグの制作を開始。個展や企画展にて作品を発表。 著書に『ニットの家バッグ』(高橋書店)がある。 http://blog.knit-e.net/商品の説明をすべて表示する
編み込み動物バッグ: 棒針で編み、刺しゅうをほどこす 動物柄のかばんとマフラーを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
以前毛糸だまで動物を編み込んだ作品写真が掲載されていて、編みたいなあと思っていたのでこちらを見つけてすぐに注文しました!細かい手順などが写真付きで載っているのでとーってもわかりやすかったです☆手始めに色数の少ないパンダをちょっとアレンジして編んでみましたが、可愛くできました♪持ち手もしっかり作って内袋と縫い合わせるので、安心して使えそうです^_^