心理職のためのエビデンス・ベイスト・プラクティス入門―エビデンスを「まなぶ」「つくる」「つかう」本pdfダウンロード
心理職のためのエビデンス・ベイスト・プラクティス入門―エビデンスを「まなぶ」「つくる」「つかう」
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内容紹介 「エビデンスで人の心はわからない?」「統計的エビデンスは少数者を切り捨てる?」「エビデンスで治療は画一化する?」――エビデンスをめぐる誤解と迷信を、これ一冊で一挙解決! 「そのセラピーが効く理由」をクライエント=患者に説明しながら心理臨床を実践するための、エビデンス活用ポケットガイド。 本書前半は、エビデンス・ベイスト・プラクティスの歴史や定義をていねいに紹介する「第1部-エビデンスをまなぶ」、事例研究、前後比較研究、ケース・コントロール研究、コホート研究、ランダム化比較試験(RCT)などさまざまな研究法から良質のエビデンスがどのようにして生まれてくるのかを解説する「第2部-エビデンスをつくる」で、エビデンスを正しく理解するための基礎をレクチャーする。そして後半では、エビデンスの臨床活用法を論じる「第3部-エビデンスをつかう」、心理療法の治療効果論争と疾患別治療エビデンス研究を紹介する「第4部-エビデンスと心理療法」で、クライエントの役に立つ治療を実践するためのヒントをレクチャーしていく。 エビデンスがわかれば臨床実践はもっとうまくいく。エビデンス活用のためのポケットガイド! 内容(「BOOK」データベースより) エビデンスをめぐる誤解や迷信を、この一冊で一度に解決!エビデンス(治療の根拠)がわかれば、臨床実践は今よりもっとうまくいく。クライエントのニーズに応えて本当に必要なセラピーを提供できるセラピストになるための「エビデンスがよくわかるポケットガイド」! 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 原田/隆之 目白大学人間学部心理カウンセリング学科准教授。東京大学大学院医学系研究科客員研究員。一橋大学大学院、カリフォルニア州立大学大学院修了。法務省法務専門官、国連薬物犯罪事務所アソシエート・エキスパート等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
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エビデンスベイストメディスンを創始したGuyattの論文の出版年度が、本文中でも文献欄でも1999となっているが、1991年の間違いではないか?もしそうなら、書籍全体の論拠となる重要論文であるので、些細な点ではあるがぜひ直して欲しい。