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実用会話式 独修中国語講座―中国語再入門を兼ねて本pdfダウンロード

2021.01.24 13:43

実用会話式 独修中国語講座―中国語再入門を兼ねて

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実用会話式 独修中国語講座―中国語再入門を兼ねて本pdfダウンロード

によって 王 青翔

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内容(「BOOK」データベースより) 中国語の発音記号と語法・文法・文型を軸とし、文法の難易度の順に日常生活に必要な最低限の文型・例文・慣用表現と単語の出現頻度を即応させて、文法・語句・実例を一体化して解釈、違和感を感じない易しいストーリーで構成。また、中国での体験と数回の現地調査を通して厳選した慣用句・例文・語彙や、ここ数年新たに定着した単語や表現なども収録する。 内容(「MARC」データベースより) 中国語の発音記号と語法・文法・文型を軸とし、文法の難易度の順に、日常生活に必要な最低限の文型・例文・慣用表現と単語の出現頻度を即応させて、文法・語句・実例を一体化して克明に解説する。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 王/青翔 現名・吉山青翔。1956年中国生まれ、中国東北師範大学大学院自然弁証法専攻中退、東京大学大学院科学史科学基礎論専攻博士課程修了、理学博士学位(課程)取得。現在、四日市大学環境情報学部教授。専門領域は科学・技術史、比較科学史・比較言語文化、環境思想史・環境哲学 栄隈/真人司 1932年中国東北地区大連生まれ、中学一年時長春(旧新京)で敗戦を迎える。ロシア語、中国語を否応なく耳にする。1947年瀋陽市(旧奉天)に一年在住後、日本に帰国。この戦後の一年に中国人との交流開始。1985年中国山西省歌舞団埼玉来県の折りは無謀にも追っかけ帯同、片言交流を実践。1992年定年退職を機に60の手習い、初めてテキスト片手の中国語学習を始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る

以下は、実用会話式 独修中国語講座―中国語再入門を兼ねてに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

このテキストは、独修と銘打ってる通り、初級の独修者には、もってこいのテキストである。なぜなら、説明も判りやすく、難しくなく、それでいて詳しく書いてある。それで396ページとやや厚い。発音もピンインで書いてあるし、発音の基礎も記述してある。カタカナが振ってあるが、これは、本来はいらないが、ピンインも書いてあるので、問題はないだろう。会話に必要な文法知識も得られる。入れ替え練習もついていて、薄っぺらな中国語テキストとは、違ってる。会話文は中級レベルの人には、物足りない。だから、初級者の独修教材として、お勧めする。CDの録音も発音の標準的な4名の中国人が、遅くもなく速くもなく吹き込んでいて、初級者には速く聞こえるかもしれないがちょうどよい速さだと思う。初級者用としては、適してる。