韓国人ユーチューバー・WWUK 韓国人のボクが「反日洗脳」から解放された理由 (WAC BUNKO 315)電子ブックのダウンロード
韓国人ユーチューバー・WWUK 韓国人のボクが「反日洗脳」から解放された理由 (WAC BUNKO 315)
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内容紹介 僕はなぜ「韓国」を捨てて、「日本人」になりたいのか。韓国生まれの生粋の韓国青年が「親日派」になった理由を全告白! そして、韓国人の「反日種族主義」「侮日論」に負けるなと助言! そんな著者には「親日派」は許せないと、殺人予告も! ------------------ 「親日派野郎、お前を殺すためにナイフを買った。もう一度このクソみたいな動画を載せたらぶっ殺してやる。夜道に気を付けたほうがいいぞ」との「殺害予告」を韓国人の視聴者から受けたけど、僕は屈しない! だから、日本人も、韓国人の「反日種族主義」「侮日論」に負けるな! 日韓歴史の真実を知った今、「日本のことが大好きだ」と堂々と胸を張って言いたい。「日本を悪く言うのは表現の自由、韓国を悪く言うのはヘイト」が許せない。 (著者の言葉) 僕は日韓の歴史について学んだ結果、日本のことが好きになりました。ですから、歪曲した事実を元に非難されることが我慢できない。そういう韓国人の意識を正したいのです。 よく韓国は「歴史を忘れた民族に未来はない」と言うけど、歴史を忘れたのはどちらでしょうか。今までの韓国の言動を見れば一目瞭然。僕は日本寄りの意見をしているわけではありません。 正しいことを発言しようとすると、日本寄りの発言になってしまう。母国だからといって擁護する必要は全くなく、むしろ無条件の愛国心はその国を破滅へと導く。だからこそ僕は韓国に対し、厳しく当たっていきたい。 内容(「BOOK」データベースより) 僕はなぜ「韓国」を捨てて、「日本人」になりたいのか?韓国生まれの生粋の韓国青年が「親日派」になった理由を全告白! 著者について 韓国・ソウル生まれ。中学校2年生の途中で、韓国からオーストラリア・アデレードにある中学校に編入し卒業。 その後、日本の高校と音楽専門学校をそれぞれ卒業し、日本でゲームの楽曲や効果音を制作する会社に3年間勤務。 現在はYouTubeの「WWUK TV(ウォークティーブイ)」というチャンネルにて、日韓歴史における真実や時事問題の動画投稿をメインに生計を立てている。チャンネル登録者数は28万7000人(2019年11月20日時点)。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) WWUK 韓国・ソウル生まれ。中学校2年生の途中で、韓国からオーストラリア・アデレードにある中学校に編入し卒業。その後、日本の高校と音楽専門学校をそれぞれ卒業し、日本でゲームの楽曲や効果音を制作する会社に3年間勤務。現在はYouTubeで「WWUK TV(ウォークティーブイ)」というチャンネルにて動画投稿をメインに生計を立てている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
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韓国は建国の歴史からして「ボタンの掛け違い」があった!!史実に基づかず、「光復節」に基づき、日本から領土の割譲、譲渡された地域からの主権を自らの力によって救済したという神話がそのまま韓国の建国理念となった。「三・一運動」による韓国政府の法的正当性を誇示し、「四・一九民主理念」が継承されている。「三・一運動」は、日韓併合時代に発生した「大日本帝国」からの独立運動である。しかも、「四・一九民主理念」は、李承晩の大統領選挙の「不正」に民衆が怒りを露(あら)わにした暴動である。これが、韓国の憲法前文の「神話」なのである。すなわち、「抗日運動」こそが国体なのである(30頁参照)。一方で、台湾の憲法前文には、「国権を強固にし、民権を保障し、社会の安寧を確立」としており、「人民の福利」を願っている。憲法に「抗日運動」など一編もなく、憲法に「嘘」を書かない、それだけで台湾は「親日」になれたのである。いずれにしても韓国にとって「反日ストーリー」の創作という「小説」レベルの「洗脳神話」の歴史被害者なのであり、それが、今や「国体」をひっくり返すという辛辣な「テーゼ」を抱えている。日本のように、憲法の前文と1条がしっかりしていて、憲法9条3項加憲論か、9条2項修正か、いずれにしても「自衛隊の明記」という初めて日本人のアイデンティティーとして「憲法を作った」といえるかの「せめぎ合い」よりもはるかに、敷居の高さがある。韓国では、周知のように「生存競争」の第一ステージとして「受験戦争」がある。遅刻しそうな受験生は、白バイやパトカーで送迎するなど日常茶飯である。それを回避するなら、アメリカやオーストラリアへ留学する学生も多い。本著作者は、幸い、比較的豊かな家庭であったからオーストラリアへの編入し、アデレードの田舎町で英語の勉強に専念しつつ、日本人の友達もたくさんできたという。英語を介しつつ、日本人の友人に日本語を教えてもらい、そうこうするうちに、日本の文化により引き込まれていくのであった。「日本ってなんて自由な国なんだろう!!」と、感慨に浸るのであった。ネットを介し「韓国では知り得ない情報」さらには、これまで教えられてきたこととは正反対の資料が大量に出てきて、非常にショックを受け、同時に目が開かれる思いをしたという。そして、より積極的な行動にでた。「この真実を韓国国民に伝えなくては!!」と。そこで、「日韓の歴史における真実」についてネットで投稿し始めることとなった。ユーチューブの自動翻訳機能を苦心して翻訳しつつ、日本語のわかる韓国人もいれば、グーグルの翻訳機能を駆使して反論のコメントをのせる日本人もいて、案の定、ネット上での喧嘩闘争となる。誹謗中傷があれば、「通報の嵐」となるが、韓国における「それ」は「ハンパない」ものである。AIが動画のタイトルやサムネイルに「韓国」や「北朝鮮」や「文在寅」などの政治関連ワードが入っていると不適切とされる。そうなると、「韓国」のかわりに「隣国」だとか「コリア」、「K国」というのもダメなのである。苦心のすえ「Kこく」でアップするなど尋常ならぬ苦心があるという。動画のテロップにも苦心がある。「放送禁止用語」だと、ピー音がはいるという。「慰安婦」についても「慰」の字だけでもアウト。「イアン婦」もダメ、そこで「イANフ」で投稿しているという。このように、地に据えた「ネタ箱」満載です。その他、「竹島」「反日種族主義」「レーダー照射」「GSOMIA」などに視点を変えた論考となっており、一読の価値があります。