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fumiko's Ownd Blog

雑感と公演デザート@宝塚雪組東京公演

2015.09.06 15:56

宝塚雪組 ミュージカル・ノスタルジー

『星逢一夜(ほしあいひとよ)』

バイレ・ロマンティコ『La Esmeralda(ラ エスメラルダ)』東京公演が4日からスタートしました。


まずは5日に上手前方で、

6日に組総見に紛れて2階席から観劇♪


宝塚大劇場に2回遠征して、

どっぷりハマった作品なので

こらから千秋楽までめいっぱい楽しみたいと覚悟決めてますw


初日はもう、プロローグの曲聴いて

じーんと涙ぐむ(^^;;

元気な子ども達姿wwに気を取り直しました。

ナウオンでもいってましたが、この子役時代も同じ生徒が演じるのって

いいですよねー。

なぜか痛くwない。さすが芝居の雪組!


ここの銀橋でダイモンが追いかけてくところ、あの名台詞がwなくなってます。

可愛かったのに。受けすぎたのかしら?

泉(みゆちゃん)の子どもから、7年後の娘役から、母になってる時代まで

ヘアスタイルや表情が、とても素敵♡泉で時の流れが良く伝わってきます。


一揆の晴興と源太のこのシーン。

ダイモンの歌もパワーアップしてます。名場面ですよねー。


まだ始まってたばかりですから

雑感のみで、、、。


ショーは「ラ エスメラルダ」の緞帳が

上がっただけで笑いが起きてた!

今日の2階席からだと、ラのノの部分が見えない!ノだけ見えるかと思ったらw

通称「ラ」と呼ばれる位、話題の舞台装置も珍しいwこの笑いが1幕で腫れた瞼に優しいです。


華やかなラテンショーは

瞬く間も無く過ぎていきますが、

少し振り付けは変わってると思います。

特にこの場面、リフトなくなってる?

無くて良いです♡

ハードなショーのラストでのリフト、

止めて正解では。

アクロバットはいらないトップです。


で、公演デザート「三日月藩ナコッタ」自称パンナコッタの牛乳寒天にゼリーと白玉、三日月型の桃缶に星屑のように銀粉がかかってます。


へんな餡子がなくて良かったと

思えるお味です(爆)


まだまだ午前公演の開演30分まえに売り切れのよう。

チケだしのある日は無理ですねー。

リピートするものではないので

最初のうちだけでしょうけど(^^;;