[インディバ]ビフォー&アフター写真あり☆花粉症・育乳にも効果てきめん♪
今日のブログは▼
根強い人気の『インディバ』。
インディバ温熱療法は、温熱療法で体温を上げることで免疫機能を高め、 がんを死滅させようとする免疫療法の一つなのです。 一般的な温熱療法は体外にある熱源を用いて体温を上げますが、 それでは体温はさほど上がりません。 インディバ温熱療法では、高周波温熱機器を用いて体の深部まで加温することで、 代謝機能を高めることができるとされています。
インディバ温熱療法は、がん治療の他にも、むくみ、皮下脂肪、内臓脂肪の除去、関節痛、神経痛の改善効果があると言われているので、知る人ぞ知る治療器なんです。
◆インディバ温熱療法の仕組み 電気メスの発明者で物理医学博士ホセ・カルベット氏(インディバ社)により開発された、電磁波エネルギーによる高周波温熱機器。 美容・医療・スポーツの分野で主に使われ、外側のトラブル、内面のケアが可能です。
インディバは体内細胞分子レベルの振動により熱を発生させるという「温熱療法」 電磁波エネルギーを利用することで、人体の各組織に『ジュール熱』を発生させます。
『ジュール熱』とは、「戻し電極」と呼ばれる電極板と「エレクトロード」と呼ばれる様々な 形状の電極で体を挟み、2つの電極の間を高周波が行ったり来たりすることで、体内の全ての生体細胞分子が細かく振動をします。
そして細胞同士が何度もぶつかって擦れあい摩擦熱が生じ、この摩擦熱を『ジュール熱』と言います。高周波で生じる『ジュール熱』の発生により、体内組織の温度を3℃~7℃上昇させることが可能なんです。
体を温めるという方法では温泉やサウナなどが有名ですが、熱源が体の外側にあり、体の表面から熱を吸収している為20分~30分で熱は体外に放出していきます。
皮膚は熱に弱いため、表面的に吸収した熱は脳が冷やそうと働きだすからです。
体温が1度下がると代謝は12%ダウンし、免疫機能もダウンするといわれています。
免疫細胞が最も活発に働くのは体温が36.5度のときで、35度台に下がると働きがかなり鈍くなってしまいます。体温は36.5度以上をキープすることを目指したいもの。
そんな時にインディバは有効な方法です。
私も『育乳』のためにバストアップやボリュームアップに使ってます。
他、太もも、ヒップのセルライト治療に使ってます。
部分施術であっても、『深部加温』の効果で、全身がポカポカし、次の日までまだ、暖かい感覚は残ります♡・・・月1~3回の施術で、かなり効果が実感できます。
ショートパンツをはいたときの膝上の肉、後ろ姿のセルライト・・・気になりますよね。
≪ビフォー&アフター写真≫
使用前がベージュ◎、使用後がピンク◎