自分が主人公の世界を生きる
2021.03.24 04:58
題名が壮大で
夢物語みたいと感じるかもですが
これが
土台で
基本で
軸で
私らしく生きる
ということ。
家族も友人も
すれ違った他人も
みんな脇役を演じてくれています。
家族は良くも悪くも深く関わることが
あるのでベテラン脇役。
賞も総なめでしょう(*⁰▿⁰*)
脇役の言動で
地の底に落ちることもあれば
救われることもある。
対立することもあれば
協力することもできる。
自分を主人公にして生きている人は
脇役からいろんな気づきを
もらい日々成長いるため
どんどんキラキラしていきます。
そして、ふと気づくのです。
"みんなひとりひとり主人公なんだ"
ということに。
みんなが
それぞれが主役だと気づくと
接し方が丁寧に(相手を尊重したものに)
なります。
すると、不思議なもので
自分に対して丁寧に接してくださる方が増えます。
ちなみに、自分を主人公だと思っていない
(脇役だと無意識に感じている)と、
自分軸がないです。と看板を掲げているようなものなので、訳の分からないお願いをされたり、乱暴に扱われたり、大切にしてもらえなかったり、、、します。
じゃあ、どうやって
自分を主人公にしていくのか。
色々方法はありますが、、、
自分にとって心地よいと思うものを
自分で知っていく。ということ。
脇役と仲良くなる前に自分と仲良くなる。
ということ。
《ひとりの時間を作り、自分のことを研究してみること》が近道かな♪と思います!
だらだら書いてしまいましたが
自分に優しく生きるためには
とても大切なことです(*´꒳`*)