使用しているソフト その1-動画編集・画像編集など
2023年3月5日 本記事(2021.3.24執筆)を3つに分割し情報を更新ました。便利ツール系はその2に、以前使用していたソフトはその3に移動しましました。
動画編集
VN Video Editor
iPhone•iPad•Macで動画を作成する際に使用しています。
ゆっくりムービーメーカー4
AviUtl
Vrew
ゆっくり棒読みトーク
アクエストークと言うソフトを利用し、作られたアプリです。あの有名な霊夢の声なども作れます。YouTubeの説明の声で利用しています。ただしアプリ連携の中にプレミアラッシュは入っていないため、いちどファイルに保存して行っています。
(公式サイトがないためApp Storeを使いました。アンドロイドユーザの方は申し訳ございません)
M Yukkuri Voice
Macでゆっくり音声を出力する際に使用しています。
ゆくも
ゆっくり音声の出力ができるサイトです。普段はiPhoneではゆっくり棒読みトークを、MacではM Yukkuri Voiceを使用していますが、これらのアプリはiOS用ライブラリを使用しているためWindowsソフトよりも声種が少ないく、不足する声を使いたいときに使用しています。このサイトはWindows用ライブラリで動いているようです。
YouTube studio
YouTubeのクリエイターツールです。BGMを使用している他、一部の動画では顔のぼかし処理も行なっています。ます。また、アップロード後のサムネイル・概要欄・タイトル変更と、統計情報の確認、コメント管理を行っています。
音声編集
Audacity
録音した車内放送の音声の無音部分を自動でカットするために使用しています。
GarageBand
Audacityでカットしきれなかった部分をカットするために使用しています。
Mac Finder(クイックルック)
音声ファイルのトリミングはMacOS標準のファイルマネージャー「Finder」でできるためそちらを使用しています。WindowsのExplorerにはない機能です。いちいちソフトを起動せずにかんたんな編集ができるのはMacの良さですね。
LINEスタンプ制作
LINEスタンプメーカー(旧・LINE Creators Studio)
LINEスタンプを作るために使っているアプリです。ただし細かい編集をするにはウェブ版のLINEクリエーターズマーケットの方を使ったほうが便利です。一部の地域には対応していません。
YouTube ・Amebaブログ用画像・資料作成
拡張子変換やPDF編集等は別記事に移動しました。
Canva
YouTube動画のサムネイルと最後のエンディング、動画やブログで使う参考資料(図表・イラスト・路線図)などを作るときに利用しています。背景やテンプレートがとても豊富で便利です。僕は無料プランに入っています。
Adobe PhotoshopMix
⚠️現在は新規ダウンロードとアップデートが終了しているアプリです。
YouTubeの電車が喋る形式の動画で鉄道車両の正面画像から背景を削除するときに使用しています。
アニメーションで使うために、手書きで紙に書いた絵を切り取っています。←現在はアニメーション目的では使用しておりません。
無料のプランです。Photoshopとの互換性がありますが、僕はPhotoshopの有料プランに入っていないため利用できません。
サポート終了後はアプリが落ちるなどのバグが急増しました。しかし代替のAdobePhotoshopExpressは有料機能ばかりでさらにプロジェクトの保存もできないため僕は移行せずにこちらを使用し続けています。
ibisPaint
PhotoshopMixで画像の切り抜きがうまくいかない際に使用しています。
Pages
ワードプロセッサーアプリです。ガサ鉄資料館などで公開するための資料を制作しています。などで公開するための資料を制作しています。iPhone ・ iPad ・ iPod ・ Macintoshを持っている方向けのものです。なお、Windowsでも行うことができます。ボタンの配置がとてもわかりやすく、操作しやすいです。また自動保存のため保存し忘れることがなく便利です。
Numbers
図表を使うために作っています。Pagesと同様に操作がとてもわかりやすいです。こちらもiPhone ・ iPad ・ iPod ・ Macintoshを持っている方向けのものです。Windowsにも対応しています。ただし、Amebaブログに図を挿入すると字数をとても使ってしまい、字数制限に触れる可能性があるため、Dropboxに保存した上で該当する記事にリンクを貼り付けると言う形をとっています。