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中島ちか

学びの日

2016.11.22 15:06

今日は日本アーユルヴェーダスクールのクリシュナ校長先生のセミナーに出た。




アーユルヴェーダの考え、ものすごく共感できた。







健康な状態をつくるには。



体力の半分くらいでオッケーな運動を楽しみながらやること。

疲労するまでやるのはよくない。

ストイックにやらない。



お腹が空いてからモノを食べる。

いい環境で食べ物に感謝していただく。

何を食べてるかが問題というより感謝のマインド。

まだお腹にモノがあるうちは食べない。



強壮にいいハーブや食品を積極的に取り入れる。

生姜、ぶどう、岩塩、にんにく、ザクロなど。



自然的な衝動を抑圧しない。

(排便、排尿、睡眠など。空腹を無視しない)




心を汚さないで生きる。

プラス思考

思いやり

許す心

感謝の気持ち


一生のうちでもらった以上に返せるかどうか。

15歳くらいまではもらうばかり。

そこから与えられる人になるか奪う側になってしまうのか。

高いところを目指したいなら目の前の1歩にフォーカス。





季節や太陽系の流れや自然が全て繋がっている事をもっと信じて。

コンピューターも電話も何もないはるか昔にも人は色々なモノや知識や自然の力をを駆使しながら、例えば月食などピタリと当てることができていた。


そ現代医学の健康になる為にはこの運動をしようなどへいたんで決まりきった事を謳っている事を鵜呑みにしていいか。


いつも同じじゃない。

季節や湿度、体格や心の状態でやったほうがいい内容は変わる。