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ニッコール千夜一夜物語―レンズ設計者の哲学と美学 (クラシックカメラ選書)本無料ダウンロードpdf

2020.12.30 12:33

ニッコール千夜一夜物語―レンズ設計者の哲学と美学 (クラシックカメラ選書)

, 佐藤 治夫


によって 佐藤 治夫

4.7 5つ星のうち 5 人の読者

ファイルサイズ : 19.64 MB

内容紹介 伝説的な銘玉の数々で知られる「ニッコールレンズ」の開発秘話を、現役設計者が丹念に掘り起こし、設計データの解析にみずからの描写性能テストを加えて検証した27編からなるオドロキの物語。 内容(「BOOK」データベースより) 描写性能を命とするカメラのレンズには、設計者の哲学と美学がこもっている。日本の光学技術を代表するニッコールレンズも、その意味では哲学と美学の結晶といっていいだろう。これはその設計現場で「ニッコール」の伝統と遺産を受け継ぐ二人の技術者が、製品の裏に秘められた先人たちの熱い思いとこだわり、数々の神業を掘り起こし、一つひとつその描写性能を検証していった物語である。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 佐藤/治夫 1963年東京都生まれ。1985年に日本光学工業株式会社(現(株)ニコン)に入社。20年間一貫して写真レンズの設計に従事。現在は設計を離れマーケティング統括部に所属。代表作はAFニッコール24~120mmF3.5~5.6D、DXニッコール12~24mmF4G 大下/孝一 1962年広島県生まれ。1985年に日本光学工業株式会社(現(株)ニコン)に入社。ファインダー、交換レンズの設計を経て現在はCoolpixカメラ用レンズの設計を担当。交換レンズではAiニッコール45mmF2.8Pなどを設計(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る

ファイル名 : ニッコール千夜一夜物語-レンズ設計者の哲学と美学-クラシックカメラ選書.pdf

ニッコール千夜一夜物語―レンズ設計者の哲学と美学 (クラシックカメラ選書)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。

ニッコールレンズが誕生してからの銘玉レンズが紹介された貴重な一冊です。改めてニコンレンズの偉業に頭が下がる思いでした。ニコンファンなら必読ですね。