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LILAS by costes SHIBA

ブルーティットからドライヤーコラム

2016.11.26 14:38

こんにちは

今回はドライヤーの話

去年、一昨年くらいから

ドライヤー市場が劇的に変化しています

今、まさしくドライヤー戦国時代


ドライヤー業界を牽引してたのは

パナソニックの"ナノケア"シリーズ

マイナスイオンの力で水の粒子を細かくして髪の毛に水分を留めさせるという仕組みで一世風靡してました。


そんなマイナスイオンの絶大な支持を覆す

ドライヤーが2012年から出てきました

それが

リュミエリーナという会社の

"ヘアビューザー"です。

今では松坂屋の中にお店を構えるほど人気!

このヘアビューザーは

使うたびに髪の毛を蘇らせるという

"ホリスティック"

という新しいジャンルを打ち出しました。

ざっくり使った感覚で言うと

低温のドライヤーって感じで髪の毛のタンパク質成分が硬くならない、でも髪の毛のハリコシが出るちょうどの温度にしてくれてるので手触りとかがいい感じですね。

そのヘアビューザーが去年、今年と続々リニューアル出してきてます。

ヘアビューザーの新製品(2016年12月発売だと思います)のレプロナイザーはまだ詳細がわからないのでどういうスペックか楽しみです。

しかしこれでドライヤー戦国時代まだ終わりません

まだまだあります!

こちら

復元ドライヤー

こちらも名前の通り髪の毛を復元してくれるとのこと。

正直

ヘアビューザーの方が早く髪の毛が乾くので値段はこちらが安い分、性能的に劣っているかなと思います。


さらにもういっちょ!

こちらは

プロの方々が昔から使っているメーカー

クレイツさんから今年12月発売されるという

"ホリスティックキュアカールドライヤー"

こちらもまだまだ情報が出回ってないのでなんとも言えませんが、

昔から使っているメーカーさんなので使い勝手は良いはず!という信頼はありますね

値段も新しいヘアビューザーより17000円安いので手が届きやすいのも魅力ですね。


ドライヤー戦国時代

どこのドライヤーがいいかの話は尽きません!


ちなみに

ブルーティットは

ダイソンさん!

こちらはホリスティックというジャンルじゃないのですが、温度も低くて艶も出る

でもなんといっても

風が強い!

早く乾く!

というのがずば抜けてて、無駄に時間にかけずになおかつ髪が痛まないから総合的には今は1番かなと思いますね(個人意見)


まとめ

まだまだドライヤー戦国時代は盛んになりそうなので色々勉強していきたいと思います。