Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Murata Murakami PDF 2021

星を楽しむ 星空写真の写しかた: 星、月、星座、流れ星、うつくしい星空を素敵に撮る epubダウンロード

2021.01.15 11:35

星を楽しむ 星空写真の写しかた: 星、月、星座、流れ星、うつくしい星空を素敵に撮る

, 榎本 司


によって 榎本 司

5 5つ星のうち 1 人の読者

ファイルサイズ : 20.54 MB

内容紹介 空一面、満天に散りばめられた星、星ぼしを結んでできる星座、そして天の川など、美しい星空は常に魅力のある被写体です。この本では、星空の写真をこれから撮ってみたい人から、星空撮影がもっと上手くなりたい人まで、カメラの設定、撮影に必要な機材、撮影スポットの探し方、構図の決め方、撮影前のシミュレーションなど、星空を撮影する上で知っておきたい基本とコツを、解説写真を交えながら紹介します。また、月のある風景、流れ星、日食や月食の天文現象など、撮影したいテーマに従い、その現象を理解したうえで、撮影方法と撮影場所選びのコツなど、星空写真をきれいに写すためのポイントをやさしく解説します。そのほか、比較明合成、タイムラプス、パノラマ合成のほか、思い描いているような「素敵な写真」に仕上げるために必要な、レタッチの基本も紹介します。星空を撮る上で必要となる知識を網羅した星空撮影の決定版。星空を美しく写すコツがわかり、星空の撮影が楽しくなります。■目次抜粋◇第1章 星空を写すカメラについて 星空風景星空を写すことができるカメラカメラのフォーマットサイズレンズの焦点距離と映る範囲撮影に必要なもの星空撮影のための服装星の動きを追尾する架台“赤道儀”フィルターのいろいろ星空撮影のためのカメラの基本設定シャッタースピード(露出時間)による写りかたの違いISO感度による写りかたの違いノイズリダクション絞りによる写りかたの違いホワイトバランスによる写りかたの違い忘れ物チェックリストを作ろう◇第2章 星空写真の撮影のきほん 星空を撮影する手順ピントを合わせる構図の決めかた三脚の設置とカメラの水平・垂直スマートフォンで撮るコンパクトデジタルカメラで撮る一眼レフカメラ・ミラーレスカメラで撮る公共天文台の望遠鏡でコリメート撮影◇第3章 星空写真を写してみよう 星の動きかた固定撮影とガイド撮影星空の固定撮影星の軌跡を表現する比較明合成星空のタイムラプス撮影星空のガイド撮影星空と記念写真◇第4章 いろいろな天体を写してみよう 流星群を写そう 月食を写そう 日食を写そう人工衛星を写そうオーロラを写そう撮影の失敗例とその原因飛行機から星を写してみよう◇第5章 星空写真のRAW現像と画像処理 RAW現像+レタッチについてRAW現像でできることレタッチで知っておきたいことおわりに~星空写真を撮るときのマナー******************************************** 著者について ■大野 裕明(オオノ ヒロアキ)福島県星の村天文台・台長。天体写真家・藤井旭氏に師事。白河天体観測所メンバー。『見ておもしろい星雲星団案内』『プロセスでわかる天体望遠鏡の使い方』(いずれも誠文堂新光社刊)など出版多数、その他ラジオ出演や講演などを行う。榎本 司(エノモト ツカサ)天体写真家。『月刊天文ガイド』に皆既日食や海外で撮影した天体写真や記事を提供。主な著書に『デジタルカメラによる月の撮影テクニック』『PHOTOBOOK 月』(誠文堂新光社刊)」がある。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 大野/裕明 福島県田村市星の村天文台・台長。18歳から天体写真家・藤井旭氏に師事。以降、数多くの天文現象を観測。また、多数の講演なども行なっている。また、皆既日食やオーロラ観測ツアーでコーディネイトをするなど地球表面上を訪問している 榎本/司 天体写真家。星空風景から天体望遠鏡でのクローズアップ撮影、タイムラプス動画まで、さまざまな天体写真撮影に取り組み、美しい星空を求めて海外遠征も精力的に行なう。天文誌への写真提供や執筆活動、天文関連ソフトウェアなど多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ファイル名 : 星を楽しむ-星空写真の写しかた-星-月-星座-流れ星-うつくしい星空を素敵に撮る.pdf

以下は、星を楽しむ 星空写真の写しかた: 星、月、星座、流れ星、うつくしい星空を素敵に撮るに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

年のせいかパソコンで調べるより判りやすくて勉強になりました。