間違いやすい順TOEICテスト頻出英単語1500 epubダウンロード無料
2021.02.02 06:39
間違いやすい順TOEICテスト頻出英単語1500
本, 伊藤 一徳
によって 伊藤 一徳
4.1 5つ星のうち 2 人の読者
ファイルサイズ : 28.34 MB
内容(「BOOK」データベースより) 本書は、Tangoの4択問題で蓄積された統計データを利用して、「間違いやすい英単語順に」並べてあります。こうすることによって、「覚えるべき英単語であるが、なかなか覚えられていない英単語」が覚えられるようにしています。 内容(「MARC」データベースより) 人気ホームページの「eTango」のデータから、間違いやすい単語順に配列した参考書。アルファベット順じゃないから退屈しないし、単語を絞ったから学習効率もアップ。企業が望む英語力はこれで万全だ! 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 伊藤/一徳 1969年大阪府生まれ。早稲田大学教育学部卒業。出版社勤務。国際部を経て、95年3月よりウェブマスター。インターネットのビジネスモデル開発、マーケティング、システム開発に従事する。99年11月より「eTango」を個人的な趣味として運営している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
ファイル名 : 間違いやすい順toeicテスト頻出英単語1500.pdf
以下は、間違いやすい順TOEICテスト頻出英単語1500に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
ボキャビル本が氾濫している。本屋の棚の端から端まで単語集で埋まっている。今の世の中、目的をよほど明確にしておかなければ、最適のものを見失ってしまう。そこでこの本のいくつかの特徴を紹介する。(1)大学受験には向かない(2)TOEICで700~点以上を取ろうとするなら、丁度よいレベルではないかと思う(3)余り極端に難しい単語は出てこないが、単語を3つのレベルにわけ、それぞれ正解率が低いものから並べてあるので、実用的なのである。皆が知らない単語は、自分も知らないことが多いから。(4)最大の特徴はWEBインターネットとダイレクトに直結していることであろう。ウエッブでテストをすると、メールで間違った単語リストを送り返してくれるのだが、これが無料なのだ。無料でここまで配慮してくれるウェッブサイトを他に知らない。インターネット時代のボキャビル本の中では最も気に入っているのである。