数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127 epubダウンロード
数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
によって 蔵本 貴文
3.9 5つ星のうち(22人の読者)
数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127 epubダウンロード - 内容紹介 忘れてしまった数学の知識が効率的に復習できる現代において数学の知識はあらゆる分野で必要不可欠なものになっています。最近では理系・文系の垣根も崩れ、「経済学」や「心理学」など、さまざまな分野で高校数学程度の素養が求められています。しかしながら、いざ学び直そうと思っても、数学の参考書は厳密に解説し過ぎており、学習に時間がかかってしまいます。そのため、本書では、忘れてしまった数学の知識を効率的に復習したい人のために、重要な公式などに絞って学習し直すことができます。【本書の特徴】・さまざまな分野で登場する可能性の高い数学の公式・定理を解説しています・数学を必要としている人が効率的に・要領よく学び直すことができます・充実した索引を活用し、リファレンスとしても利用できます・各項目に「教養」「実用」「受験」それぞれの重要性を星5段階で示しています・「こんなふうに使われている」という項目から、その数学知識が実生活の中でどのように活用されているかがわかります<本書の構成>Chapter 01 中学数学の復習Chapter 02 1次、2次関数と方程式、不等式Chapter 03 指数、対数Chapter 04 三角関数Chapter 05 微分Chapter 06 積分Chapter 07 高度な微積分Chapter 08 数値解析Chapter 09 数列Chapter 10 図形と方程式Chapter 11 ベクトルChapter 12 行列Chapter 13 複素数Chapter 14 確率Chapter 15 統計の基礎Chapter 16 高度な統計 内容(「BOOK」データベースより) 一次関数/指数/三角関数/微分/積分/数値解析/整列/図形と方程式/ベクトル/行列/複素数/確率/統計etc.忘れてしまった中学・高校数学の内容を効率的に学習できる! 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 蔵本/貴文 1978年1月生まれ。関西学院大学理学部物理学科を卒業後、先端物理の実践と勉強の場を求め、大手半導体企業に就職。現在は微積分や三角関数、複素数などを駆使して、半導体素子の特性を数式で表現するモデリングという業務を専門に行っている。さらにエンジニアライターとして、書籍の執筆、編集活動も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127の詳細
本のタイトル : 数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
作者 : 蔵本 貴文
ISBN-10 : 4798156264
発売日 : 2018/12/19
カテゴリ : 本
ファイル名 : 数学大百科事典-仕事で使う公式-定理-ルール127.pdf
ファイルサイズ : 19.48 (現在のサーバー速度は29.54 Mbpsです
以下は、数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
今更感はありますが、仕事で統計に関連したプログラミングをしてみたくなり、数学的な知識の必要性を痛感していました。文系の勉強ばかりしていたのですが、やはり一定の数学の基礎は必要だと思います。この本は、「数学大百科事典」なので、忘れたものを一からやり直す、というものではありませんが、他の復習用テキストと併用すれば、力を発揮できるでしょう。図解が多くて見やすく、必要に応じて紐解く形式になっています。数学は文系の学問だ、という人も居ますし、学び直す価値はあると思います。ただ私は、「忘れた」ではなくて全く勉強していない部分があり、段階を踏んだ初級の勉強が不足しているので、この本だけではまだ敷居が高い感じがします。だらしない話ですが、この本の入門編、みたいな、連動させたテキストがあれば嬉しいです。