実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ本無料ダウンロード
実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ
実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ本無料ダウンロード - 小林 奈美による実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップは医歯薬出版 (2009/2/1)によって公開されました。 これには218ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、1人の読者から4.4の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ の詳細
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タイトル : 実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ
作者 : 小林 奈美
ISBN-104263235223
発売日2009/2/1
カテゴリー本
ファイル名 : 実践力を高める家族アセスメント-partiジェノグラム-エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ.pdf
ファイルサイズ27.84 (現在のサーバー速度は20.18 Mbpsです
実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ本無料ダウンロード - 内容(「BOOK」データベースより) 目の前の患者・家族を包み込む大きな家族システムの揺らぎに気づくための枠組み「家族アセスメント」の技術を習得し、看護の実践力を高める。豊富で生き生きとした課題事例を通し、ジェノグラム・エコマップの描き方と使用法の基礎から応用までを学びながら、日常の看護における家族アセスメントの筋道が自然に習得できる内容構成。病院で働く看護職のみならず、訪問看護師、保健師、助産師など地域で活躍する看護職にも役立つ。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 小林/奈美 東京都出身。東京大学医学部保健学科卒業、同大学院医学系研究科博士課程修了、博士(保健学)。専門は、家族看護学、老年看護学、地域看護学。国家公務員共済組合連合会虎の門病院、文京区保健衛生部、小石川医師会訪問看護ステーションにて看護師の臨床経験をもつ。東京都老人総合研究所研究員を経て、東京大学大学院医学系研究科助手として勤務中、カナダカルガリー大学家族看護ユニット初のポストドクトラルフェローとして研究留学。帰国後、鹿児島大学医学部助教授に就任。2007年4月より現職(鹿児島大学医学部教授)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カテゴリー: 本
以下は、実践力を高める家族アセスメント PartIジェノグラム・エコマップの描き方と使い方カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
ポストモダニズム・システム理論・サイバネティクス・コミュニケーション理論・変化理論・認知の生物学を理論的基盤としたカルガリー式家族アセスメント/介入モデルについての解説書です。著者は看護師や保健師が施療的要素をもつ家族療法に近い高度な家族面接を行えるようカルガリー式家族看護モデル実践の大切さを提唱しており、実践の全体像をつかむには別な著書(グループワークで学ぶ家族看護論―カルガリー式家族看護モデル実践へのファーストステップ)(実践力を高める家族アセスメント〈Part2〉FASC式家族事例検討の展開から研究へ ファシリテートのエキスパートをめざして―カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ)も一読する必要があると思います。本書は家族アセスメントに重点を置いていますが、特にジェノグラムやエコマップの描き方と使い方を非常に丁寧に説明しています。ジェノグラムやエコマップは介護・看護・ソーシャルワークなどについて書かれた書籍には必ずといっていいほど出てきますが、その描き方や使い方を詳細に説明しているものはほとんどありません。ジェノグラムやエコマップの基本的なルールの説明から事例を通じた作成例や課題などが豊富です。ジェノグラムやエコマップの作成を通じてのふりかえりや視覚的な理解による新たな発見や客観性の保持といった利点があり、必ずしも本書で紹介しているカルガリー式家族アセスメント/介入モデルのみでしか利用できないものではありません。各職種や分野によって様々なアセスメント方式を用いていると思いますが、ジェノグラムやエコマップをしっかり学ぶことだけを目的にして本書を活用するということも一つの方法だと思います。その点からすると看護職のみならず介護職や相談援助職にもぜひおすすめです。ただし、カルガリー式家族看護モデルについて正しく理解するためには先に掲げた別な著書もあわせて読む必要があるのでその点には注意が必要です。本書はグループワークで学ぶ家族看護論―カルガリー式家族看護モデル実践へのファーストステップを読んだという前提があっての内容になっていますので・・・。ちなみに私はジェノグラムやエコマップについて理解を深めたいと思って購入しましたが、十分にその目的は果たせました。