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未来への扉は、その人が望む限り、永遠に開いている。

2016.12.05 23:42

『成幸の法則』2016.12.6

未来への扉は、その人が望む限り、永遠に開いている。

<ドラマ 地味にすごい>

冷めた言い方をすると、諦める人が多いから、チャレンジしない人ばかりだから、成幸する人が際立つのだ。

しかし、実はこのドラマの台詞のように、未来への扉は全ての人に開いている。

ただし条件は本人がそれを望んでいること。

本人が望む限り、願い続ける限り、確実にそれは開いているのだ。

一途な人、貫いている人が素敵なのは自らが未来を創り出しているから。

成り行きの現実を受け入れているだけではなく、今を起点に自分の望む未来に向かって歩んでいるから。

だから、潔い。

どんな不運があっても、自分が源だという姿勢が、また新たな幸運を呼び込む。

そして、そんな人の周りには必ず同じような、前向きな人が集まり、成幸の環境が整っていく。

挫けるな。

上を向こう。

転んでも転んでも、前に進もう。

強くなろう。

凛としよう。

シャンとして、ピンとして、夢に向かって歩み続けよう。

そんな人には、未来への可能性の扉は永遠に開いているのだから。

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お