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中山章彦公式

【独裁者 習近平】やりたい放題。少しずつ侵略されている日本。

2021.05.10 21:48


最近になって中国の習近平による独裁を進めている。元首相温家宝の批判記事を閲覧不可にするど言論統制は、過去の首相迄及ぶ。 

国威高揚と引き締め為なら、何でもやる。

①言論統制

②一帯一路構想拡大

尖閣、台湾、ハワイ、

Twitter情報では、九州、四国、沖縄も含む。

③ 制御不能格安ロケット「長征」発射。

  危うくモルディブに落ちるところ。

④尖閣の本格化侵略。

 中国WEB上に尖閣諸島の詳細な

 地図を掲載。

⑤ワクチン外交

⑥北京オリンピック


今、中国は非常に経済発展をしているが、

国内の地方経済は、非常に厳しい、利益の多くが中央に絞り取られるのだ。その為、車のスピード違反や通行税で、予算の1/3を確保せざるを得ない。習近平は、地方が集めた金データ軍費拡張を行う。

習近平が今、行っているのは、企業からの集金だ。民間企業に対し「国」に奉仕する様に求めた。脅迫である。金を出さない企業は、制裁が加えられる。

この様に金が中央に集まる仕組みを強引に作っているる。

なお、こんな中、世論調査が行われた。国民の50%が欧米と対等。40%が上から目線だそうだ。人権意識も高く。民主的と考えている。

ネットが検閲され、香港やウイグルの人権蹂躙等は、国民は知らない様だ。

なお、議會では防衛では無く積極的な戦争を可決した。

エリートではなかった習近平、実は小心者の習近平(人となりはまた書きます)は、一帯一路を更に拡大し、台湾、日本もターゲットに入れた。タイミング的には、北京オリンピックの後になるであろう。日本は、国防出来るのか? 

→これについでもは、自衛隊の南西シフト

と、最新の装備で述べる。

憲法改正も必要だ。ブログの【5分でわかる

日本国憲法】を見て下さい。内容は、少し増やすかも、しれない。

(石平の中国週間ニュース、「習近平の始まる中国の暗黒時代 石平氏」「ニュースウィーク4月27日版」より。