創価学会についてネット放送したときのメモ
創価学会についてネット放送したときのメモ
メモ1 創価学会イコール公明党なのではないか?
(現在では違う、共産党員の創価学会の人から凸が来た)
メモ2 創価学会のせいで、生活が無茶苦茶になった人もいる。
(救済されたひとだっている。)
メモ3 他宗派から批判をつよく受けている。
(弾圧であって、誤解であると創価学会は主張する)
メモ4 批判や偏見を排除したとしても、創価学会というのがどういう団体なのかわからない
(実際のところ、市民団体と政治団体と宗教法人が合体したような組織である。)
メモ5 お祝いの日の赤飯が会場で行方不明になるという縁起が悪い事件が起きた。
(基本的に、悪い人はいないはずだと思う。が、手荷物だったし盗まれた感がある。)
メモ6 大規模宗教法人となり、政治活動もしているのだから対外的な対話も必要だと思う
(誹謗中傷や悪口を言われるだけだから対外的対話はしないと学会は主張)
メモ7 政教分離に違反していないか?
(憲法が禁止しているのは特権を与えることであり、特権は与えていない
欧州ではキリスト教系の政党があるし、宗教法人に政治活動の自由はある?)
疑問:創価学会に入会すると「おまえも終わったな」と言われる現状があるのに
勧誘を続けることがはたして正しいのか?世間的イメージアップはしなくていいのか?
:コメント:
闇金も詐欺も最初は皆いい人。
メモ6なら、日本最大の宗教団体、浄土真宗西本願寺派はどうなる?
宗教は、強制強要、説伏などしない。
特定の主義や宗教を持った人に国全体が代表されたらこわい
そもそも気軽に批判できない時点でまともな宗教じゃないかと
気軽に批判したぐらいで逮捕されたり、ニコ生でNGになったり、する宗教
(たしかに、信仰の告白ができない宗教というのもどうなのだろうか、密教でもないし)