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中山章彦公式

【改版 君は知っていたか?コロナは、お尻の中にいる!「コロナ論3」(小林よしのり氏)

2021.05.19 17:49

(記事を改版しました)

コロナはお尻の中にいる。正確には、腸の中にいる。腸に、受容体がありそこに沢山溜まっている。(ウイルスは、この受容体目掛けて集まってくるらしい)


腸から肝臓で分解され死滅(生命?)して「

うんち」となり排泄される。「うんち」はコロナの残骸が沢山入っているだからトイレは、清潔にして置かなければならない。


肝臓で、分解されなかった一部のウイルスが

肺に取り込まれ発症する。

という、メカニズム。


では、どの様にして腸、迄届くか? 

「飛沫から」取り込む。「食事の際に口から取り込む」「指先から口や鼻や目の粘膜から取り込まれる」等のケースが考えられる。

但し、粘膜にキズがある場合だ。

体には、無数のキズ(引っ掻いた様な)があり、そこから侵入する。

粘膜が弱っていると侵入を受け易いと言う。


細かく見ると「ウイルスの周りの突起」

が細胞の同じ形をした部分に、くっつく。

そこから、粘膜を通して取り込まれる。


「突起」部分は、石鹸等で洗えば落ちる。

「突起の形が変わる事を(変異)と言う。」

変異種によっては、突起がくっつく力が

強く、落ちにくいものもいる。


と言う事で発症迄かなり条件がある。    

  

①この内容を見ると、ウイルスの突起が

くっ付かない様にする。 

→マスク、密を避ける。

②突起がくっ付いても、引っ剥がす事が出来れば良い。

→手洗い。(イギリスでは、かなりゴシゴシ洗っているらしい。)

③弱い部分の粘膜を健康に保つ事となる。

→食事かな?


この内容は、YouTubeで見れます。

なお、この研究をしている医者とよしりん

の対談がある。との事。

対談の内容は、本にして出版予定です。


「コロナ論3」では、新しいキャラ、「コロナくん」が出てくるそうです」

 


(写真がコロナウイルスが粘膜に侵入する

様子の顕微鏡写真)