Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

たまさき

東海道相模國 鶴岡八幡宮

2021.07.01 00:00

駅に到着です。

既に一度お詣りをなさっているシュンさんに連れられてこちらまで参りました🤗


お店の並ぶ参道への入り口の鳥居です⛩

デートではないのでこちら👇の参道を歩きました。

横断歩道のど真ん中で撮った写真です。

もちろん立ち止まることなく撮りました🤣

鳥居と狛犬の配置…

狛犬の向きが前⁉️

なんや大阪のオバちゃんのパーマネントのようです。

最近ではお馴染みのマスク姿です。

八幡さまの狛犬は大きくて立派なイメージです。

そして…

鳥居をくぐりまして…

清々しい参道です!

もぅ一つ鳥居⛩

シュンさんに「弁財天さまがいらっしゃるのですよ」とご案内して頂きました。

雰囲気が華やかです。

【旗上弁財天】とのことです。

お社の写真を撮るのを忘れました😆

樹齢1000年を超えていたご神木の大銀杏と子銀杏です。

こちらで写真をシュンさんも撮っていらっしゃいましたが…

何故か木に活き活き感がなく…多くは語らずにいましょうか…

整備されている階段…


【八幡さま】っていう感じ。堂々となさっています。

拝殿(本殿)と境内の様子です。

御神紋は鳩…鶴だと思っていました🙄

シュンさんに教えていただきました。

神社内にある様々なものを目にして違いに気付き、調べていくと楽しいと思います。


因みに、八幡宮に祭られているのは応神天皇である誉田別命です。

一柱だけでなく、相祭神で神功皇后、仲哀天皇、比売神様なども祭られていることが多いのですが、組み合わせは決まっておらず、それにより功徳も異なります。

その地域の方が好きな神様に来ていただいている、と考えられます。

志操がお詣りした神社(現在は北海道から北九州まで)で地域の特徴が色濃いと思いました。

神話にまつわる地域においては記紀に則り決められた通りの【しきたり】を守っていらっしゃって、参拝時には志操、毎回震えるほど感動致します。


なかなか気が付かなかったです。w

かなぁ。 なのかなぁ。 程度で声掛けしなきゃいけない時は

どうしようかなと心臓バクバクのまま声掛けしてみました。

あってて良かった。