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夢覚書

2021.02.02 21:17

とても不思議な夢を見たので何となくメモ。

 



 

区民広場みたいな所で占いフェア?みたいなものをやっていたので

見て周っていたら、アレルギーがでたのか

涙で前が見えず、

 

誰がどんな占いをしているのか見えないのに

 

『あ、やってもらおう』

 

って、思ったら全体的に赤い格好をした、しし座らしき

女の人が占いをやる事になっていた。

 

だけども、急に

 

「……読めない」

と、言いはじめて・・・。

 

こっちも面食らって

「えっあっなんか前にもこんな事あったんですよねぇ」

『私がASCしし座だからですかね?』

 

って愛想笑いしながら場を和ませようとしてたら

猛烈な眠気が急にきて、寝落ちしてしまった。

 

重たいまぶたを開けながら周りを見ると、

その女の人はリーディングをする為に色々な事を試していたのに、

私はやっぱり目が開けられなくて

 

『申し訳ない!』って思いながら眠りに落ちた。



次に目を開けたら閉店時間で周りには

誰もいなくてその女の人だけが残ってくれてて、

 

「寝てしまってごめんなさい。」

って声を掛けたら

 

「なんか顔むくんでるかも。気をつけて」

って言ってくれた。

 

アレルギーかなぁなんてことを思った所で

 

ハッとして目が覚めた。

 

なんか不思議な夢だったなぁ。