学校の近くにあるとうれしいもの
2017.01.13 03:18
小学校の近くにあるとうれしいのは、駄菓子屋さん
共働きの両親の場合、時間を過ごす安全な場所が必要。
駄菓子屋さんでもんじゃ焼きを食べるとかが都心の
51代61代の小学生時代だったという。
お金持ちの子が、高いもんじゃ焼きを頼み、
おカネを持ってない子が、お金を出し合い、
もうひとつもんじゃ焼きを頼むと、
駄菓子屋のおじちゃんが、サービスで育ち盛りの子供に、
たまご付きのもんじゃを焼いてくれたとか、
助け合って生きてきた昭和高度成長期世代。
中学生になると、菓子パンなどを買い食い禁止などと言われ、
学校の外にあるパン屋などに行けないというルールがあったが、
運動部の男子は後輩に買いに行かせていた。
丼飯屋、ら~麺など、533円以下で野菜たっぷりの間食。
この頃の値段と変わらないのが、すごいじゃないか。
勉強もできる、お菓子もある、カップ麺なども出てくるなど、
ファーストフード店で集まる学生服。ファミリーレストランでは、
飲み物が飲み放題で便利という声もある。
学校と連携した、お店作りというのはあるかもしれない、