30才のイワトビペンギン、オリジナルシューズで治療
2021.07.01 21:29
Malay Mail
・アメリカ、Saint Louis Zoo(動物園)で飼育されている関節炎を患った30才の高齢ミナミイワトビペンギンに、オリジナルシューズの治療が施された
・シューズの目的は、関節炎の治療に用いる鎮痛効果のあるクリームが水で流れないようにすることで、ウェットスーツの生地で作られているという
・当ペンギンはシューズ装着後、以前よりも活動的な動きを見せてくれているという