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Public Drunks

表山 尚史『八幡坂から』ショートインタビュー

2021.07.09 12:00

『八幡坂から』無料公開記念トークバックメッセージ!

Public Drunks 表山 尚史


-八幡坂から recording-

毎回そうだが、ドラムは最初に録り終わるため、リラックスした気持ちで徐々にメンバーの楽器が乗っかっていくのをワクワクしながら待っている。

そして、歌が録り終わる頃には新しいフレーズのイメージが湧き上がってきて、もう一度録り直したい!となる。笑

この気持ちはライブにぶつけるしかないね。



-Public Drunksの今後-


オトナな雰囲気の音楽。

辛抱強く同じリズムを一曲まるまま通す、みたいなアレンジも試みたい。

オトナとオルタナって響き、近いよね。

そういうことだと思う。

庭で焼肉をしようよ。


- Message-

こんにちは。なおしです。

今作からハリーちゃんが加入して、ツインボーカルになって、歌の幅や世界観がググっと広がりました。

こちらも負けてられない気持ちで臨んだ結果、どうやらハッスルして音数を入れすぎてしまったようです。

よく晴れた夏の日、八幡坂から見下ろす真っ青な海を想像してみてください。波がひたすらに寄せては返す。サイダーひとくち目の爽快感。そんな音の世界の広がりを感じてくれたら嬉しいです。



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