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横置き

2017.01.25 06:50

 初代アコードは、ハッチバックのブルーが、記憶に。

これは、珍しい写真。

 初めて、HONDAを買った課長は、理科大での秀才、その上、ハンサムだった。

これのメーカーのコメントは、「絶対にスピンしない、」だった。 まあ、FFがスピンは

しないだろうと、簡単に考えた。

 3300rpmに、エンジンの共振点があって、高速では、丁度、100kmになる。

しかし、板金の仕上げの美しさで、外車以上に魅力があった。

 先ほど、ランチャ・ストラトスを見たが、このサスのセッティングは、素晴らしい。

と言うか、全体のバランスがいいので、ああいう挙動を。見た目では、最高の乗り心地だろう。だが、これはラリー車で、そのサスは早さだけのものなのかもしれない。

 横置きの、Dinoの2341CC V8 195PS

 LOTUS エリーゼも、見た目の挙動はいいが、どうも乗ってみたくないような、いやあな

感じ。HONDAのS2000の方が良いのでは。

 microwaveの核磁気共鳴は、未だに分からない。彼は、このことが、重要な人で自分は、

伝搬方程式なるものを、立てていた。

 サラブレッドの感がある車で、技術者には魅力的に見えたのだろう。強もての彼は、こういうことかも。やはり、デザインから見て、ブルーメタのハッチバックが、一番いい。

 lotus Europeも、外からの挙動が安定しないように見える。遅いと思うが、これは初期の82PSでは、国産のセリカにかなわないだろう。後期型は、120PSを積んで、max160km が出ていた。

 一時期、DOHCがいなくなる時期があったが、セリカはツインカムの1600ccを、続けた。

これには、limitted デフが付いていた。ラリー用ではなく、舗装でのコーナーに対応するのが目的で、デザインのいい、トヨタは、私はセンスが悪く、彼も同じにだった。

 未だに、運転中に腰高になるのは、この初代 アコードのせいらしい。CITY turbo2のステアを

握ったが、CBを世に出したメーカーにしては、適度な速さを見せるだけに終わっているようにも、感じた。下りに強い車と言えた。ショートホイルベースで、その後のレオーネが、FFで下りに弱かった。

 今こそ、HONDAの時代で、CMで速さを見せる必要があると思う。ACCORDは、「調和」、の意味。 FFでのコーナーの、照準 を合わせる事によって、出口で安定しそうだ。turboⅡが当時としては、径の小さいステアもいいもの、視野140度の中を行くのは、楽しいだろう。911RSR CARRERAも見たが、コーナーでさすがダメ。2速のフケの良さは#1 らしいが、後ろ姿は、ポルシェ博士の設計に見える。

 HONDAの得意技は、星型alignmentで、これは、CIVICもらしい。NISSANのいう、zero スクラブより、高度だ。エンジンの位置、重心点、トレッド、吹きさがりの自然さ、を考えて走る必要がある。ACCORDにturbo ver.がないのは、当然なこと。インテRを、ACCORDが継いでもいいわけで、

MitubishiのギャランやGTOは、丁度いいACCORDのセッティングになると思う。サイレントシャフトが要らないエンジンをより正確に乗せて、SUPRAにも似た挙動を持ち、セミ、ランチャ・デルタのデザインで、後輪のトレッドを広げたい。下りでのコーナリングは、supraのイメージになるといいが。

リアはマクファーソンストラットの方が、有利になりそう。横から見た2回転で一周期を保つといいだろうね。まあ、markなんとかも、あるが。それから、変に重いらしい。軽いエンジンを高くinstallする必要がある。トラクションでなく、タイヤのグリップを取るといい。材質の種類は3種で全部賄うのだろう。

 HONDA/HONDAはrainとはいえ、top checkerを、F1 でget してるんだろう。変に優越感があるのは分かるが、そのうち、劣等感に。第一、中古車市場はどうするの。考えてみようじゃないか

 「赤いブレッド」の跳ね馬、

二つの目、ミクロとマクロで見ていかないと、    白いsupraは、HONDAのはずだ。

 川重が富士重が、何でも、Mitubishiに、コンタクトを。早く見たい、「血の赤を。」

 EOSのEFは、コバルトブルーに向く。

もう一つは、zuikoという。

 当然、 24mm の単焦点。

 何故か、PENTAXはこれを撮らない。