プレオルソ 西原歯科クリニック
2017.01.27 03:24
学童期の
反対咬合は、早期に改善可能になりました。
受け口は、上顎の正常な発育を妨げ、発音や嚥下機能に影響します。
適切な時期に治さないと、中学生、高校生となってから治療を始めると治りにくかったり、治療期間も長くなります。
このプレオルソは、矯正医が設計し、症例に合わせて装置をつけて行います。
受け口は、小学校低学年から治療開始が可能です。
詳しくは
新潟市西区小針南台の歯科
西原歯科クリニック
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