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顔は自分の顔であって、自分の顔でない

2021.07.25 15:08


顔は自分の顔であって、自分の顔ではないんです。他人から見る顔でもあるからです。

 


全体としていつでも明るい顔は、

心に明るさをもっている人だからなんです。


 

明るい顔は、明るい心。

明るい心は、

やすらぎの心、

感謝の心だと思います。

 


それは人を明るくし、自分の健康を保つためにも一番大事なことでもあるんです。



 


自分の顔は、人が見るもの。

なかでも見られているのが「表情」です。


 

もし、「暗い顔」「つまらなそうな顔」「嫌そうな顔」「怒っている顔」そして「不機嫌な顔」だとしたら…

 


それは、他人からしたらいい迷惑です。

なぜなら、それはまわりに伝染し、

人を不機嫌にするからです。

 ドイツの文豪ゲーテの言葉を引用するならば、「人間最大の罪は不機嫌である」です。



 

反対に、「明るい顔」「楽しそうな顔」「うれしそうな顔」「上機嫌な顔」そして、とびっきりの「笑顔」。


どうでしょう?

 


顔は美醜では決してない。

特に、それは年齢を重ねれば重ねるほど、

大事になる。

 

 

常に笑顔でいる人からの影響力は、

図り知れない。

そして、そこには感謝しか口に出来ない。

尊敬する。


常に笑顔の人最強説!

見習いたい。


その様に感じます。