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NLP life

歩き方で気分が整う

2015.09.26 19:33

私が歩くときの歩幅はやや狭いです。


気持ちが焦っているときは、早歩きで、歩幅が広いですよね。


すると、気分も焦るものです。


気持ちと身体の動きはリンクしていますから。


そうして、考えた場合、歩幅で気分がコントロール出来そうです。


私はあえてゆっくり歩き歩幅を狭くすることで、


心をニュートラルに保っています。


手を前後のふるときも、


あまり大きくふらずに、歩幅と同じぐらいです。


アイアクセシングキューの理論と同様で、


歩き方でも、人のメンタル状態は表現されるのですね。


人には性格にともなった、歩き方があるように私は感じています。


メンタルの状態は、姿勢も含めて、外観的なノンバーバルなものとして、


常になにがしらかのシグナルが出るものなのですね。


ですので、逆説的に言うと、姿勢や歩き方、そして、


アイアクセシングキューの調節で、気分がコントロール出来ると考えられますよね。


私は神経言語プログラミングを勉強しだしてから、


日常生活の中で、フト、不快な気分にあったり、嫌な気持ちがわいてくることが、


なくなりました。


私は神経言語プログラミングのおかげで、常に前向きで明るいポジティブな


人間になれました。