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リンパドレナージュサロンRomarin

ワクチン打つ打たない(続き)〜キョーレツなストップなの⁉️〜

2021.07.29 12:46

こんばんは。

何だか蒸し暑いイチニチでした。

でも、夕方には涼しい風が吹いて、草むらからは秋の虫みたいな鳴き声が。。


何だか季節の移ろいが早い気がします。


さて、昨日コロナワクチンの接種について、妹から小さなストップがかかったところです。


それが、、今日のお客様から聞いた話。


なんの脈絡もなく、その方が話し始めたのは、

その人の知人のおばあちゃんが、ギランバレー症候群になって大変だった、とのこと。


「えぇ〜‼️なんでいきなりギランバレーの話なのっ⁉️」と心の中で思うワタシ。


すると続けて


そのおばあちゃんは熊本の人で、熊本では鳥刺しなどの生食でカンピロバクターから、ギランバレーになる人が多いらしい。

そして緊急入院で気管挿管が必要なほどの重態に。と、ここまでならまだしも。。。


その続きが😨


その入院先には、他にもギランバレー患者が何人もいて、なんとコロナワクチン接種による発症者だったそう。


今日のお客様も、その知人の方も看護師さんです。

ですので、その情報の信憑性はかなり高いと思われます。


昨日ここで掲載しましたのは、

「Johnson&Johnson社のワクチンで多くのギランバレー発症例」

のアメリカの記事でしたが、


熊本でも。。ということは、

ファイザーかモデルナのワクチンですね。


ううん、困ったなあ。

っていうか、なんでこのタイミングで、こんな話をされたのでしょう。


と心の中で、「ムンクの叫び」😱みたいな顔になっていたワタシでした。


とにもかくにも主治医に確かめないと。。


こんな風に神様の采配みたいなことが、時々起こるんです。ワタシの人生には。

そんな時は、素直に従うことにしています。


そうしないと、引き摺り戻されてしまうので🥲



【おことわり】


コロナワクチンでギランバレー発症という症例は、少ないながらもあるようです。

またコロナ感染者にも同様の症例が、少数ながら見られます。

ご興味のある方は、信用できるサイトなどで、ご自身でお調べになられることをお勧めします。


ワタシは8年前にフィッシャー症候群という、ギランバレーの亜種と言われる難病になりました。

フィッシャーの発症率は200万人に一人と言われる、非常に珍しいものですので、一般のドクターは病名さえも知らないケースがほとんどです。


ですので、自分できちんと調べる必要性があり、その過程で知り得た情報をここに掲載しています。

特に、ワクチンについての見解を示すつもりではありませんことを、あらかじめお断りしておきます。