医療系専門職がフリーで活躍している事例
前回の記事で医療系専門職はフリーで活躍出来るという話をしました。
では実際に活躍している方々はどのような事を行っているのか?
気になりますよね!
今回はどのような事例があるのかをご紹介します♪
フリーで活躍している事例
医師や薬剤師などの専門職としてフリーで活躍するパターンをご紹介します。
★コメンテーターなど文化人としてメディアに出る
→女医の西川史子先生、友利新先生のようなイメージです。
沢山の先生方が活躍されています。
★本を出版する
→専門知識を生かし 病気について、ダイエットについてなど出版する方々のイメージです。
★商品を開発する
→自分自身のブランドを持つというイメージです。
ビジネス部顧問もMarryMemoryやDoctor&Pharmaといったブランドを持っています。
★商品をプロデュースする
→商品開発より簡単なのが商品プロデュース。
企業とのコラボのことです。
〇〇監修などと書かれている商品がこれにあたります。
(何故簡単なのかということはクローズドの場でのみお話出来る内容です。念の為‥悪い内容ではないですよ!)
★ライター
雑誌で企画を持つ、インターネット媒体で連載を持つなどがライター業務にあたります。
ビジネス部顧問がマイナビ薬剤師•マイナビ看護師などの媒体で連載しているのがその例です。
連載まで持てなくても良いというのであれば、簡単にライターになれる方法はあります。
(こちらの具体例もクローズドの場でお話する内容です)
★セミナーを行う
企業に依頼されるパターンと自ら開催するパターンがあります。
専門家が行うセミナーは信頼できるものが多いので人気です。
★健康相談を受ける
インターネットの特性を利用して健康相談を受けるというシステムがあります。
ビジネス部メンバーにもこのような仕事を請け負っていた経歴がある者がいます。
★クリニック開業、薬局経営
フリーというと少し異なる気がしますが、起業するという意味で言えばこれらも当てはまります。
クリニック開業や薬局経営に携わる方は多いのではないでしょうか。
一例として挙げるとこのような事例があります。
活躍出来る場は意外と多いので、フリーで活躍することは現実的に可能です♪
p.s
国家資格を持っているけれど専門性を生かした活動をしていない方は専門性を生かしてフリーで活躍するという意味に反しますのでここでは除外します。