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築100年の古民家を借りてみた。

「隙間の時間で拭く男!」の巻

2015.09.17 03:05

大阪に帰る電車まで、すこし時間があったので一番低くて目立つ梁を磨いてみることに。

ポリエステル不織布の極細目というのでゴシゴシすると、真っ黒だった梁に松の赤い色が見えてきた!

右側はまだ磨いていない箇所。


完全に木肌を出すにはもっと磨かないといけないけど、結構パワーがいるので片面だけで1時間以上かかった。

もっと番手の荒い不織布の方がいいのかも。

もう片面もやる。


あとは床ができてからやろう。

今日はこれにて帰阪します。

次回は「大工さんとGくんふたりで水まわり建物の外壁下地&母屋の土台を完成させる」の巻に続きます!





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