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光の世界の革職人 摩弥

神事、お祭りの本来の意味。

2021.08.01 23:08

去年今年と続けて、各地の神社でのお祭り事が中止になっておりますね。


私の地元茅ヶ崎の神社では浜降祭という御神輿を担ぐお祭りがとても有名ですが

これも2年続けて中止。夏祭りも中止。



仕方ない事ではありますが

本来、お祭り事っていうのは疫病を鎮める為の行事です。

(お相撲もその1つとされてますが)



各地でこのお祭り事が中止になってる理由はご存知の通りコロナですが

本来は疫病を鎮める為には中止にしてはいけないものだった。



そういった意味では、今日本で開催されているオリンピックがそれに当たるんです。

オリンピックが開催されるとその後には疫病が鎮まるという説もあるようです。



一昨日、昨日の私のブログでは、これに関連した内容をUPして参りましたが

3日続けて読んでくださればその意味も察して頂けるんじゃないかと思っております。


オリンピックで五大陸から選手が集まってますよね。

それは五色人です。


コロナ禍のタイミングで五色人達が原点である日本に戻ってきたのは偶然とは思えない。

昨日のさとうみつろうさんの記事を読んでもわかるように

目立たないけど、確実に立ち上がってる日本人達がいるという事を知ったと思います。

昨日の記事に賛同した方々がたった1日で6000人を超えてました。(私もその中の1人)

『救世主は日本から』という事がずっと言われてきてますが

それはもしかしたら1人の救世主ではなく、日本全体であちこちで救世主が立ち上がるという事かもしれません。



実は私も1つの策を練ってます。


1人の力は微力でも、至る所で動き始めれば

集合意識となって大きなエネルギーとして変える事ができるはず。



これからの時代は1人1人の意識が大切。

そう考えております。