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己書 英那道場

己書 「いろはにほへと ちりぬるを」

2017.02.08 03:11

己書で「いろはにほへと ちりぬるを」までを現代語訳も交えて描いてみました。


花は、桜を表していたとか?桜の花びらを散らしてみました。


「花は美しく咲いても いつかは散っていく」


咲き誇れは散る、自然な事!


咲き誇る瞬間も散っていく瞬間も全てが美しい。


「今、この瞬間をどう過ごすか?」 


今、この瞬間を生きている人は輝いて見えます。


そして、永遠に良き事も悪い事も続くわけでもないのかもしれません。


また、両方を知ってるからこそ、人生の幅や深みができるのでは?

両方を知っている人は、同じ事をやっていても得られる感情の幅は大きく豊かだとも思います。


「今、この瞬間」をどう過ごすか?


私の中でのテーマはでもあります✨