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本屋さんの利用法

2017.02.09 02:08

おはようございます。

読書続きで・・・・。


読書が好きな人は、

基本的に本屋さんが大好きです。

最近は本屋さんの数も減って来たと聞きますが、

逆にその役割は増えたのではないでしょうか?


まず、純粋に本を購入する場として。


今はネットで翌日に着くのでしょうが、

我々、読書好きアラフィフはやはり、

リアルにたくさんある中から選びたいのです。


これと言って読みたい本を決めておらず、

それこそ、最近流行りの店員さんの推薦文や、

帯や、表紙のデザインで「直感」で購入してしまいます。


次に時間つぶしの場として。

(失礼!?でもだいたい何か買うからね!)


本屋さんは軽く30分は時間つぶしできます。

今は、イスやテーブルがあってゆっくり在庫の品を読める。

1日中、楽しめちゃいます!


さらに、自分の勉強の場として。


本を買うって、その時の気分によって

読みたくなる分野が変わりますよね?


ビジネスモードならビジネス書、

その時のビジネスの環境で、組織論だったり、

成功のためには!だったり、

逆に心が落ち込んでいれば、

偉人の失敗談だったり、

こういう人が成功する本だったり、

また、仕事柄、

婚活の話題本だったり、

興味本位で、まったり暇つぶし用に、

人気グループの解散に関する本だったり・・・・。

絶対的に、何かを自分に与えてくれるはずです!

パラパラと立ち読みするだけでも、世相がわかりますよね?


そしてラストに最近のパターンとしては、

待ち合わせ場所としても最適ですね!


みんな、忙しいから、どうしても遅れてしまう事があります。

そんな時、ブックカフェなら、

楽しいし、暇には感じないし、イライラしないし・・・。


代官山TSUTAYAとか、

もう最高です!

パソコン仕事なら、オフィスよりもはかどります!


いろんな本屋さんの使い方。


本屋さんがオフィスになれば本当にシアワセ!

ん?それってビジネスにならないかな~・・・・。

考えよう・・・。


「本屋さんを応援しましょう!」

今日も一歩前進、感謝です。