Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

恋婚ラボ 恋活・婚活を楽しもう!

恋人が欲しい人はこれをやってみよう

2021.04.25 23:55

こんにちは。

恋婚ラボです。


「恋人が欲しい!」と思い続けて更新されない人、思い立ったら行動派の人もこれをやってみよう!


私たちが定義する恋人とは、互いに独身で信頼できるパートナーであり、結婚の選択肢もある人を指します。


恋人、パートナー(結婚相手)を探している人は、20代、30代、40代、50代、60代、70代と、孫世代からおじいちゃん世代までいらっしゃいます。

私共が実際にご相談を受ける方も20代〜70代までの幅広い層です。

現代のシニア世代は、積極的でエネルギッシュです。


恋人が欲しい人がやってみること、

リアル編

1、恋人が欲しいと周囲に伝えます。


A.「彼女(彼氏)欲しいんですよね。」

B.「真面目にお付き合いできる彼女(彼氏)を真剣に探しています。」


人の心に残るワンメッセージは B ですよね。

人に伝えるときは思いを言葉にのせる方が効果が高いです。



2、恋人を紹介して欲しいと伝える人をリストアップする。


スマホメモ、紙でも、できるだけ沢山の人をリストアップしてください。

会社・学生時代の同期・先輩、友人夫婦、独身の友人、習い事の仲間、会社の部活動、仕事関係者、コミュニケーションが取れている取引先など、よくいくカフェやレストランなど飲食店のオーナーなど。


独身の友人でその人もフリーの場合、互いに年代や好みが異なることが大切です。

好みが異なることを確認したら、

トレードしましょう。


同じような年代で好みも近しいようであれば、紹介は手放し各々で探しましょう。

マズローの欲求のように、人間の心理は幸せになりたいと願います。

自分が幸せ=心身共に余裕がある人は、人の幸せも応援できる人が多いでしょう。


3、紹介していただいた人にはお礼と報告をしましょう


ビジネスでは当然のことですが、人から何かを紹介された場合(それが紹介者の行きつけのお店であっても)、

二人でお会いしたこととお礼を直ぐにお伝えしましょう。

1〜2ヶ月以内に、結果もお伝えしましょうね。


このような積み重ねが、あなたに良縁を運んできてくれる可能性もありますので、まずは行動してみましょう。


最後に、紹介された相手が見た目や性格も自分の好みであることは、1割と考えましょう。

過度な期待を持ち、勝手に落胆するより気軽にお茶をしたり、リモートで会ったりして、取捨選択してください。


男性は30代、女性は20代、30代前半は紹介のチャンスも多いでしょう!

年齢と共に紹介は激減します。

良縁の女神が光を照らしてくれている時に行動してください。


皆様の良縁を願って。