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湘南小太郎

色々ともっとやり方が

2021.08.04 21:08


新型コロナ治療薬『レムデシビル』が2021.08.12より健康保険適応になるみたいですね。


医療機関が普通に購入し、医師が患者さんに点滴投与できるようになるそうです。しかも金額負担がなちとか。


今騒がれてる入院できない自宅療養してくださいと言われる中等症以下の新型コロナ患者が、自宅療養を余儀なくされる医療逼迫状況の中で、医師の訪問診療を受けることが出来れば、自宅で『レムデシビル』の点滴投与を受けることが出来ると言う事ですね。


ワクチンは効果がないからうたないと言う人や、身体に先々問題が起こる可能性があるからうたない、またコロナになっても平気な人が多いからうたないと言う人が結構います。


確かにまだ不安はありますが、ワクチンをうつと重篤化する確率が格段に減ってるのは事実で、あんまり喜ばしい話ではないのですが、アメリカでは2回目のワクチンをうってる人がコロナに感染してると報道されてるが、中等症以上には誰もなっていたいと報道されてました。


それら不安でうたない人やコロナ自体が問題ないと思われてる方がワクチンではなく治療で回復する事が出来るし、ワクチン待ちでかかってしまった人も治療できるので朗報ですね。


実際にコロナにかかった方がかなり大変なのを聞いてるし、最近では芸能人がかかってすごく苦しいと訴えてるのも聞きますからね。


私が思っていたのがコロナでは治療を地域のお医者様が出来るシステムがあれば医療崩壊は起こらないのではと思ってました。


弊社ではコロナ禍の中ずっと訪問看護にリハビリ、訪問介護を続けできました。


この体制と同じ様にコロナに対しても地域のお医者様が訪問診療やWEB診療を積極的に取り入れて自宅療養のコロナ患者を見守りつつ治療をすれば地域をあげて対応できるのではと思ってました。そうすれば中等症以下の自宅療養もこれほど騒がれないのではと。


そう思ってたらこなニュースが出てたのでもしかしたら思ってる様な体制に進むのではと感じました。


レムデシビルが使えるならば、訪問診療を始めようとする医師が増えるのではないでしょうか?そして訪問看護事業者と連携して地域のコロナ感染者を見守るのが医療逼迫に対する案になるのでは?


あと私はど素人でわからないのですが今イベルメクチンも臨床試験してるそうです。私のお友達のお医者さんからイベルメクチンは効くからなと言われてます。


そんな治療薬もどんどん出てくればワクチンうたない結論に至った人も安心感が出ますよね。


軽症ならいいのですがデルタ株は免疫力がある若い人も重篤化になってるそうですから。


今回の、重症者のみを入院適応とした事での反発に対してこの様な案をキチンと出す様な政府じゃないと皆んな安心出来ないですよね。


大病院じゃなく地域のお医者さんに看護師さんも優秀で志が高い人が多いですよ。

素人ですが私の追加案でした??

っうか感じた事でした。

湘南も増えてますのでこう言う議論をお願いしたいのと、コロナの訪問診療を医学的に行政が手助けして国の言ってることに対しての不安を払拭する湘南になってほしいです。

そうすれば見本になりまた人口増えて活気出ます。

よろしくお願いします。

弊社ステーションもスタッフはやる気満々ですしコロナ禍でもずっと訪問してます。

志が高いです。皆んな