Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

達田有yoga

グリップ交換

2021.08.11 02:48

最近の過密特訓yoga‥‥?

で、

ちょっと、身体が痛いです(笑)


なのでちょこっと休みを入れて‥‥



そうか!!

やってみよう!!

となったのが、

ゴルフクラブのグリップ交換です。


今年は、なぜか?

友達に誘われて、もう2回も行っているゴルフ。

そのたびに、ボールをなくしてしまい(笑)、

あー、さすがに買わないと次行けないな‥‥と、

安くてまあまあなボールを、ネットで購入。

では、ついでにと、

ちょっと気になっていたけど、

クラブのグリップがダメで使えないな‥‥

と思っていたクラブのグリップを取り寄せていました。

あー、すいません。

グリップとは、クラブを手で握る部分で、

滑るとダメなので、大変重要です。

グリップは、ゴムなので、どうしても劣化しますので、

たまに交換しないとダメなんです。

さあ、交換スタート。

先ずは、古いグリップを取り外します。

スチールシャフトのものは、深くカッターを入れられますが、

カーボンシャフトは、傷がつかない様に浅く刃を入れて、ちょっと難しいです。

溶剤となる両面テープも剝がします。

おーーっと、カウンターバランスにしたクラブがありました。

両面テープが鉛状になっていて、グリップ側を重くする仕組みです。

ゴルフクラブには、

バランスがあって、グリップとヘッド、シャフトの長さ、種類で、

まず総重量が決まり、あとは、全体のバランス。

それが、ヘッドの重さ、グリップの重さ、シャフトの重さ、シャフトの長さなどで変わります。

なんて、久しぶりに、思い出します(笑)


ちょっと、話がそれましたが、

続きです。

両面テープを巻きなおします。

そして、

両面テープに、溶液をつけて、

グリップを差し込みます。

はい、

出来上がり!!



思ったより、簡単に進んで、

やっぱり、昔取った杵柄ですかね(笑)



懐かしい、思い出がよみがえり、

いい気分転換となりました。


でも、もしかして、もう今年は行かないかも(?_?)

まあ、それはそれで、

来年も使えますので、大丈夫(^_-)


今後のゴルフでは、

軸を中心にした円運動。

そこをシンプルに追求したいな‥‥

と、今、秘かに思っています(^^♪

やっぱり、

身体を動かすものって、すべてが微妙に関係していて、

いい刺激が入ります。

まあ、同じ人間の身体を使ってやるわけですから、当たり前ですよね('_')