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低体温と冷え性は違う!!

2017.02.15 12:57


・冷え症は手足の末梢血管が収縮し、熱を逃がさないようにする!

・低体温は体内に熱エネルギーが作れない状態!


低体温を防ぐには?

体温を上げる食材の食事ショウガ、ニンニク、ミョウガ、ネギ、カボチャ、ヤマイモ !!

朝食を食べよう !!

☆糖質や脂質の過剰摂取をやめよう 

☆ミネラルを摂取する

☆低体温では、糖質からのエネルギー産生が進まない

エネルギー効率を良くするために!!

☆ビタミンB1.B2

☆鉄、亜鉛・セレン

などを十分に摂取しましょう !

☆体温の7割は筋肉でつくられる☆

平熱が低いと!!

血行が悪くなる 

免疫力が下がる 

アレルギーが出やすくなる 

太りやすくなり、生活習慣病に注意 


人間の体温は何度が健康か?

内臓周辺の温度は36℃~37℃に保たれていないと、要注意、34℃~35℃になると、内臓に十分な血液が流れ込んでいない証拠となる!

35℃を下回ると筋肉が硬直を始め、 33℃以下になると血液循環が悪くなって、脳に十分な血液が届かない酸欠状態を起こし、意識混濁や血圧低下が始まる。 

そして、体温が30℃以下になると昏睡状態に陥り、 27℃で瞳孔反射が無くなり、 28℃より下がれば死ぬ確率が高くなる。いわゆる凍死である! 

過度の緊張で交感神経が活発になっていると、末端の血管が収縮して血流が悪くなり、温度が下がってゆく!

リンパ球などは35℃では十分に働けない。そのため、体温が低い人はカゼでも長引きやすい!

酵素の活性も36℃より37℃の方が働きが良くなり、細胞活動が上昇する!

体が温まると緊張がほぐれ、副交感神経が働きやすくなる!

ガン細胞は35℃で活発になる!!


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