3/12(日)《本のフェス》放送作家・樋口卓治さんとトーク
放送作家樋口卓治さんが小説を出版したエピソードおもしろかった!人はどんなやり方でも小説家になれるのだ
Fresh!で生配信したトーク映像、こちらからご覧になれます!↓
"本のフェス 特別企画『エブリスタpresents 作家を語る、作家と語る』"
3月12日(日)15時10分からFRESH!で生放送!
【作家を語る、作家と語る】15:10~16:00
プロデューサー・角田陽一郎 × 放送作家・樋口卓治
「金スマ」を手がけたプロデューサーと「ボクの妻と結婚してください。」を手がけた放送作家が送るトークショー
「さんまのからくりTV」、「金スマ」を手がけたプロデューサー角田陽一郎さんと、「ボクの妻と結婚してください。」を執筆、「Qさま!!」など数多くの番組を手がける放送作家 樋口卓治さんが、若手作家の文章を講評しながら、"作家という生き物"について
語りつくします 。
今年2回目となる《本のフェス》
僕もプロデューサーとして参加いたしました。
【講師紹介】
角田陽一郎:
1970年生まれ。1994年4月に株式会社東京放送(現:TBSテレビ)に入社。制作局バラエティ部でAD・ディレクターを経たのち、メディアビジネス局デジタルビジネス推進部 兼 制作局制作一部所属。2016年12月31日退社。
バラエティ番組の企画制作をしながら、映画監督やネット動画配信会社goomoの設立やスマートフォンアプリ「カテゴリン」の制作、ACC CM FESTIVALのインタラクティブ部門審査員など新しいメディアビジネスを数多くプロデュース。
樋口卓治:
1964年生まれ。24歳で古舘プロジェクト入社。その後、「さんまのSUPERからくりTV」「学校へ行こう!MAX」「ガチンコ!」「ココリコミラクルタイプ」「F1グランプリ」「金スマ」「ぴったんこカン・カン」「Qさま!!」「林修の今でしょ」など数多くの番組を手がけるトップクラスの放送作家。
その他、「ボクの妻と結婚してください。」など小説の執筆や、古館プロジェクト主催の放送作家養成セミナー「アングル」を主催して講師を務めるなど幅広く活躍中。
【主催】
エブリスタ(http://estar.jp/)
【参加費】
・無料
今年の本のフェスは3月12日(日)東京/神楽坂 日本出版クラブ会館で開催です!
〜イベント内容のほんのさわりをご紹介します〜
・水道橋博士がおとどけする「次世代読書芸人トークライブ」
・深谷圭助先生指導による親子で楽しむ「辞書引き学習体験」
・昨年大人気を博した「いか文庫」が今年も参加。今回のテーマは「旅」
・「かもめブックス」柳下恭平さんプロデュースの大人な空間「スナック乱丁」
移動式本屋の「BOOK ROUTE」や、産直市、流し(?)のミュージシャンによる青空ライヴ、かごに盛った書籍や関連グッズを会場内を回遊しながら売り歩く「駅弁本屋」などなど。
賑わい、彩り豊かなイベントです!お楽しみに。