Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

日記192「芯」

2021.08.12 13:56

2021年8月12日


6:00

就寝。

外で友達とずっと話してて、帰宅して風呂入ったり色々して、寝た。


10:00

起床。


地元の友達と飯行く予定だったが、コロナも酷いので、行くのを断念する。


無論、暇になる。


15:00

昼寝。


18:00

起きる。

ちょっと勉強。


夕飯。冷しゃぶ、


20:00

風呂。


23:00

日記を書く。


濃いような薄いような1日。

昼夜逆転気味なのを直したい。


女心がわからない。

深刻。本当にわからない。

軽いトラウマもあると思うが、接し方が本当にわからない。わかりたいけど、わからない。

そりゃ、人はみんな違うから、同じ接し方でいいとは思ってないし、全員があんな酷いやつと同じだとも思ってない。

何なんだろうか。



自分に自信が持てなくなったのは、いつからだろうか。



CreepyNutsの「かつて天才だった俺たちへ」を聴いて考えた。

時間があるから、考えた、色々、思い出してみた。

いつからなんだろうか。


思い当たる節は高2。


怪我、別れ、勉強、学校などで、うまく行かないことがたくさんあった。

それまで順調だったか?と言われたらそうでは無いが、何となく自分の中で大きく変化したのが、その時だと感じている。


そして、考えれば考えるほど、これまでの自分の行動が何だったのか、分からない。

過去から現在、全てが正しかったなんてありえないけど、それらの言動から形成されてきた自分に自信が持てない。持てなくなってた。


それからというもの、友達や異性と接するのが、少し怖いと感じた。

変に疑心暗鬼になってしまっていた。

いや、今もなってると思う。


腹割って話せる仲間もいる。

きっとこの日記を見ている人たち、また、大学生の今も関わりのある友達は、その類。

ありがたいこと。


しかし、そうではない人、主に、異性や大学からの友達においては、どうしても色々疑ってしまう。


どうせ、こう思ってるんだろうな。とか。


自分に自信がないことから、そういう考えに至るのだろう。


よくないとは思ってる。

それは、相手に対しても失礼ってのもあるし、自分に余計なストレスをかけているとも感じているからだ。


この日記を、文章を書いてる今も、すごいストレスを感じてる気がする。


どうせ、一時の感情。

家はマンションの6階だが、いま、ベランダから飛び降りろと言われたら、躊躇なく行ける気がする。

別に死にたいわけでもないし、親を悲しませたいわけでもない。

遺書を書けと言われたら、「行ってきます」で終わりだろ。

そんな気分。

例えね、例え。


何が言いたいのか、分からなくなってきた。


まぁ伝えたいのは、

がんばっても結局こうなるから、どうしたらいいのかもう分からない。

ってこと。


Give up.

Good night.


今日のまとめ

・今日の日記は、あとから見返して、恥ずかしくなる日記。