懐素の境地へ 49墨悲絲染 50詩讚羔羊
2021.08.19 01:01
49 墨子は、糸が様々な色に染まるのを悲しみ(人は、交際する人次第でいかようにも変わってしまう弱い存在であることの比喩)
50 「詩経」では、(役人たちの)羊のような徳(倹約で正直)をほめたたえている
臨書:懐素『草書千字文』
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49 墨子は、糸が様々な色に染まるのを悲しみ(人は、交際する人次第でいかようにも変わってしまう弱い存在であることの比喩)
50 「詩経」では、(役人たちの)羊のような徳(倹約で正直)をほめたたえている
臨書:懐素『草書千字文』