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たった一度の人生を

2017.02.20 23:35

『成幸の法則2017』2.21 

Vol.266

たった一度の人生を

世間の顔色うかがって

やりたいこともやらないで

死んでいく身の口惜しさ

どうせもらった命なら

ひと花咲かせて散っていく

桜の花のいさぎよさ

一度散っても翌年に

みごとに咲いて満開の

花の命の素晴らしさ

ひと花どころか百花も

咲いて咲いて咲きまくる

上で見ている神さまよ

私のみごとな生きざまを

すみからすみまでご覧あれ

<斎藤ひとり>

涙が出ます。

腹の据わった、仁義です。

こんな覚悟で生きていきたい。

こんな信念で人生を全うしたい。

もうすぐ桜の季節です。

伊豆の河津桜は、一足先にもう満開です。

一年に一度その潔さを見せてくれる桜のような生きざまを、神さまやご先祖さまに見せたい。

こんな仁義を切って生きていきたいです。

その為には.....

何かのせいにしないということ。

誰かのせいにしないということ。

堂々と潔く、凛として生きるということ。

今年は満開の桜に、改めて自分の人生を投影してみようと思います。

そんな花見も素敵ですよね。

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お