懐素の境地へ 55空谷傳聲 56虛堂習聽 2021.08.22 02:22 55 人気のない谷間であっても(賢者の)声はひびきわたり、56 誰もいない部屋でも、(天子は賢者の)声を聴こうとつとめる 臨書:懐素『草書千字文』