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あしか

慢性肩こり、慢性腰痛の方へ

2017.02.25 02:58

慢性の肩こり

慢性の腰痛の方は、

「もっと痛くなったらどうしよう。」

「またギックリ腰になったら嫌だな。」

「この状態で仕事を続けていけるかな?」

「筋肉が衰えたからかな?」

「運動不足だからかな?」

・・・などと不安を抱えている事が多いのでは?

(私は恐怖と不安を抱えていました。)


実際に痛みがあるので、

「思い切って動く事が出来ない」

「休日は子供と遊びたいけど出来ない」

「昔のように自由にスポーツしたいけど出来ない」

「ドライブ好きだったのに遠出が出来ない」

「長時間同じ姿勢が辛いので映画館で映画を見れない」

・・・などなど出来ない事ばかりに考えがいってしまいがち…。


私も子供が小さい時に

痛みのピークでしたので、

ジャンプは勿論、走るときの僅かな衝撃も辛くて、

思いっきり遊んであげることができませんでした。

腰痛が治った頃には遊んでくれなくなっていました。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

肩こり、腰痛の方には

極力(ご希望の方には)、

自分で出来る安全なケア方法をお伝えしています。

『自分でケア出来るんだ』と思うと、

「自分の体が治してくれているんだな。」と

自分の体に感謝の気持ちが湧いてきますね。

そして自分の体は「使い放題」なんかでは無く!

「自分で自分をケアする」必要性や、

「自分しか自分の体を 24時間、365日 見て、守ってあげられないんだ!」

という思いが生まれてくることでしょう。


肩こりも、腰痛も、

自分でケアすることが出来ます。


先日も時間が空いていたので、

30分の施術のところ、

ありったけのセルフケアをお伝えしていたら、

1時間以上経過していました。。。

あんまり沢山お伝えしても覚えきれないのは分かっているんですけどね〜(ついつい…)


一番大切な事は、

【肩こり、腰痛は】

◯マッサージしても治りません。

(叩く、押す、揉む、引っ張ると筋肉は壊れる事がある事を知る。)

◯痛み止めの薬、注射、湿布では治りません。

(むしろ 治りが遅くなったり、副作用が危ないことがあります。)

◯スポーツ、体操などで筋肉を鍛えても治りません。

(スポーツ、体操などをするな…ということではありません。スポーツ、体操などは「楽しむ」為にやってください。)

(固くなった筋肉に負荷を掛けたり、動かし過ぎると怪我の原因となり得ます。)

↑ これらを知っていれば良いだけのこと。


(そして私が体験者であり、生き証人。)


1日も早く、

「慢性の肩こり」

「慢性の腰痛」から脱出して、

楽しく、笑顔いっぱいの人生を歩んでください。


午後も笑顔で ( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛

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自分の体に感謝を!

そして日々のケアと、

月に1度は体のメンテナンスで、

「健康寿命」を延ばしましょう!!

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