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🔔生理前の肌あれやニキビはなぜ起こる?

2021.08.24 21:45


おはようございます!


明日から3日間、機械メンテナンスのためお休みさせて頂きます♪・・・

なので、今週、小顔やニキビケアについて改善をお考えの方、本日の予約をぜひ

お取りください(⌒∇⌒)☆彡



さて、今日はニキビについて書きます。

当サロンにお越しい頂いてるお客様によく相談されるのが、

このホルモンバランスの関係で月1回でるニキビのお話です。


実は・・・ニキビと女性ホルモンには大きな関係があるんです!



女らしさ・美しさを高めるには、「女性ホルモンのバランスを整える」というイメージを抱く人も多いかと思います。


 「女性ホルモン」というのは、「卵胞ホルモン(エストロゲン)」と「黄体ホルモン(プロゲステロン)」を指します。 


 ■卵胞ホルモン(エストロゲン)

 「美人ホルモン」とも呼ばれ、女性の美容の味方のホルモン。卵巣ホルモンがコラーゲンの生成を促して肌や髪につやが出たり、女性らしいボディラインが生成されたり。また、分泌されると新陳代謝も高まるので、運動がより適切な期間とも言えます。 


 ■黄体ホルモン(プロゲステロン) 

体温が高くなることによる身体のだるさや、皮脂の過剰分泌による肌荒れ・むくみなど女性にとって大敵の要因となり得るホルモンです。精神的にも不安定になりやすく、ダイエットの時期としても特に苦労する期間に。 


 このように、エストロゲンが美容やダイエットをサポートしてくれるのに対し、プロゲステロンは美容を妨げるような働きをします。しかし、ふたつのホルモンがあるからこそ妊娠ができるため、不可欠なホルモンでもあるのです。


 ■分泌のピーク 

・エストロゲン:排卵の直前。 

・プロゲステロン:排卵後5~7日頃から次の生理まで。 


 

食生活 肌あれやニキビは、内側からのケアも大切。主食・主菜・副菜をきちんと揃え、栄養バランスのよい食事を心がけることが基本です。さらに肌の材料となるタンパク質、糖質や脂質の分解・代謝を高めるビタミンB群、美肌に欠かせないビタミンCなどを意識して摂るのがおすすめです。 


 ニキビを防ぎたいときは、便秘対策も取り入れてみましょう。乳酸菌や食物繊維、オリゴ糖などを積極的に摂ると、腸内環境を整えるのに役立ちますよ。 肌あれだけでなく月経前症候群(PMS)の症状にも悩んでいる人は、カルシウムやマグネシウムも摂取を。カフェインやアルコール、喫煙はできるだけ控えましょう。


 結局・・・気を付けることは、 

 洗顔&保湿/スキンケア 食生活/漢方 腸活 ですかね。


 生理が終われば、ニキビも自然に治るので、長期的に継続して出来ることを大切にしましょう! 


 ◎当サロンでは、ハイフに追加で 、プラズマシャワー、シャネル注射がオススメです♪     


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