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あなたの【できない】を【できる】に変える 筆文字コーチング 青空渚

あなたの健康管理方法は大丈夫?

2017.03.04 22:30

あなたは健康管理と聞いて何を思い浮かべますか?

私の場合は、体を温めること!


こんな話をご存知ですか?

西洋医学、東洋医学に精通されている
イシハラクリニック院長、石原結實先生は、

体温の低下を憂慮して次のように言っています。
「体温が1度下がると 免疫力が37%落ちます。代謝は12%落ちます。
体温が平熱より1度上がると免疫力は5倍に上がります。
だから病気をすると体温が上がるんです。
体 温が下がるのは由々しきことです。」

さらに「がん細胞は、35度で一番増殖します。39.3度になると死にます。
がんが増えているのは、体温が低 下したからです。」

その証拠として、高い温度を有する心臓や脾臓にはがんは発生しなくて、
中が管になっていて冷えやすい臓器(食道・胃・肺・大腸・卵巣・ 子宮等)に発生しやすい

と言われているのです。


これを聞くと体温って大事!と思いますよね。


健康のためといって、サラダや、水ばかり飲んでいると、、、、
体温を冷やすことになっているかもしれません。


野菜をとることも、フルーツをとることも大事!
夏場は、熱くなりすぎた体を冷やす役割をしてくれます。 

 

しかし、時と場合です。

夏以外の時期は、暖かいスープで野菜をとったり、

白湯をのむなど、

口にするものも、暖かいものを選ぶといいと思います。

 

 

次回のこの時間は、東洋医学的にみると、

どんなものが体をあたためるの?
をおおくりします。




いつも心に青空を筆文字コーチングの青空渚です。

筆と紙で世界を笑顔に!を合言葉に

想いを届けるお手伝いと、

だれもが自分らしく、生き生きと生きていくお手伝いをしています。

 

世界を笑顔にすることは、私一人ではできませんが、

あなたがあなたの大切な人を数人笑顔にして、

その人が、自分の大切な人を笑顔にして、

そうやって広がっていけば、どんどん笑顔が広がっていく!

と私は思っています。

 

笑顔届け隊にあなたもなりませんか?