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ノンチャ

ヂェン先生のフロシキで茶席作り

2021.09.06 01:12

お茶を飲む時にサッと使えます。

いつもの家がガラリと雰囲気が変わって、

また違った愉しいお茶時間を。


好きに折ったり、重ねたり、乗せたり、ずらしたり、

その時の気分で作れるのが

台湾中国茶のいいところ。決まりがない。


私はいつもお茶会の寸前まで決めず、

その日の天候は勿論、

お客様の雰囲気で淹れるお茶を変えたり、淹れ方を変えたりします。

茶席にも季節や場所なども感じれるように。


テーブルセンターとして、長い帯などを持って行っているので、

その時に合わせて、フロシキならパパッと足して準備できていいなぁと思いました。


野点でも使えます。

決まりなんてないので、わさっと広げて、

ハンカチでアクセント。


そして、このまま茶器を包んで持ち歩けるのも嬉しい。

フロシキは大判なので、二重で包めます。


ハンカチも少し残っているので、載せようか、、

なんとなくしぶってしまってるけど、出そうか、、


とりあえず私は何色にしようか、まだ悩み中、、。

どれも良さがあって、ただただ悩む。

全部一言では言えない色のニュアンス。


黄色は、少し黄土色も入ってる黄色

朱赤は、朱と赤が半々くらいの赤よりの

緑色は、深緑までいかない、味のある緑

ターコイズは、明る過ぎずな鮮やかな色

ネイビーは、青色よりの紺なので、暗くない色

桃色は、明るくなくてピンクというより桃色


@taiwan.huichung.clothes 


#ノンチャ #ヂェン先生 #ヂェン先生の日常着 #台湾