心が喜ぶほうへ
2017.03.10 14:10
静かな会話を楽しみながら
大切な日を過ごした今日
わたしがほんとうに感じたいこと
繋がりたいこと生み出したいことが
すこしずつ定まってきた
そして何に触れるかで
感度が変わることも
今日すごく体感できた
「音色」
そうだ音色なんだ
耳に心地よい音色
深く心に響く
今日 記憶した
その瞬間を閉じ込めたくて
私は描きたいと思うんだ
そんなとき両親から
感極まった電話が・・。
「フォトブック着いたよ
お父さんと二人で感激して
泣いてしまった
ありがとう、ありがとう」
二人で代わる代わる
そう伝えてくれて
わたしの胸の中には
ありがとうという想いで
いっぱいになった
こんな音色が好き
たくさんの人の顔が浮かぶ
いろんな人と奏でる音色